名前: 【魔剣が眠る呪われし廃砦】呪いの騎士 マンドム
自分は怨気満腹: 廃砦の最深部に眠る意志を持った呪いの魔剣
自分は不倶戴天: 憂苦の怨嗟の吹き込まれ動き出した朽ちた鎧
自分は幽愁暗恨: 怨嗟に塗れており、執念深く決して引かない
自分の使命目的: 憂苦の怨嗟の儘殺すこと無く魂のみ刈り取る
自分のセリフ例: 我が呪いと恨みに塗れ、果てるがいい…
自分は魔王領近くに佇む廃砦の最深部に眠る意志を持った呪いの魔剣
突き立てられた三本のうち、中央の朽ちていない剣が核となっており、訪れる獲物を歓迎する様に禍々しいオーラを放つ
他の魔物の魂と血を吸収し、魔剣マンドムは復活を遂げる
朽ちた鎧へと憂苦の怨嗟を吹き込み、生ける魂を刈り取るべく自分は呪いの騎士へと姿を変えた
自分の最終奥義は【憂苦のソウルリープ】、憂苦の怨嗟の儘に鎧を動かし撃ち込む