自分の概要: 神話に登場する強大な狼であるフェンリル。
巨駆: 山々を越える巨体。圧倒的な力を持つ
出現経緯: 重傷を負い永く眠っていたが目覚めた
古傷: 体中に刻まれた古傷は歴戦の証。
凄まじい憎悪: 巨狼は善悪に関わらず全てに憎悪を向ける。
神話に登場する狼。屈強な巨体は彼の常軌を逸脱した動きを実現し、自分以外の全てに牙を剥く。
特徴
{・規格外のサイズからくる一線を画す身体能力
・一線を画す身体能力からくる超高速走行
・鋭い牙や爪は凄まじい殺意の現れ。切り裂けない物はない
・硬質な体毛は高い防御性能を持ち、気温の変化にも強い}
虚風:大技。巨体が視認出来ない程の速さで連続の斬撃を浴びせる。後に残るは粉微塵に刻まれた対象のみ。