名前: 【E.G.O::赤眼(開)】良秀
【E.G.O::赤眼】良秀(我が子を守る母として、武装と完全なる共鳴を果たした黒き剣客/女/I=俺)
“{{抑圧}}”: 短髪.緘拵.攻撃,能力,低下.本能抑制.
“母なる蜘蛛”: 子の為に織る母は、時に力の差すら乗越える
“蜘蛛の糸”: 硬く、柔軟で…何より、気付ぬ間に纏り付く
“赤眼”: 母として冷静に。全てを見定め、絡め取り…
“赤眼(開)”: 母として殺ぎ終。狩るべき刹那に、眼は開く
攻撃力: 48
防御力: 24
魔力: 4
魔法防御力: 8
素早さ: 16
蜘蛛の糸。
抜刀せずとも{
縦斬り
横斬り
}断ち切れる。
幾度、揮う程に糸は絡まり…
---
束縛。
成る程により絡まり、抗う程に強く締め付け。
{
攻撃弱化
防御脆弱
}
遂に動けず。
---
狩るべき刹那─
【“開眼”/解禁。成長。抜刀。】
加速。束縛。加速。束縛。加速。束縛。加速。束縛。加速。束縛。加速。束縛。加速。束縛。加速─
【捕食】。
“大切断-縁”
一閃。刹那。両断。