名前: 【薬指/野獣派:ドーセント】ロージャ
【野獣派:ドーセント】ロージャ(フランクで軽快だが、芸術には冷酷強烈な女性/批評後…狼面:身体強化)
『縫誂えた熊手』: 様々な動物を掛け合せた強大な熊の手/塗具
“芸術/野獣派”: 強烈な力と繊細な本能で構成された合理性。
私の扱う全絵具は: “身体強化+興奮”或いは“中毒”を発症。
Critique: 何処迄も深く事細かに纏め上げた後、批評。
#愛蔵品たる狼面: 『コレを魅せる者はしっかり選ばないとね』
攻撃力: 65
防御力: 8
魔力: 0
魔法防御力: 2
素早さ: 25
“La Chef-d'œuvre Cruel”で蹂躙
《引き裂かれた[
Rouge
Bleu
]で彩る》
☑飽く程に“réflexion”
--
“Critique”
「ここはもう少し厚く…
…
##IF:敵真価発揮
今一度“Critique”!
「凄い、こんな強烈な力が!けど…
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☑批評完了。
※装着:狼面『マスク・ドゥ・ルゥー』
⚠【「あんたの皮膚の下で脈動する赤い絵具を荒く!」】
ライセンス表記
仮完成:2026/07/18
う〜ん…強いと思ったんだけどな。記述が稚拙過ぎて上手く行ってないかな。没。
なんかロージャ毎回没になってない?微妙な罪悪感。