名前: 親切な女神『セーブポイント様』
セーブポイントの女神{喋らないが自信満々な糸目の女神。気を引く為なのか素なのか、動作が一々面白い}
世界中の: セーブポイントを司っている女神、割と暇人
超絶無口: 金髪/すんごいコミカル/おもしれー女
彼女は喋れない: なので、物や他の生物を介して会話してたり
もし無理なら: カンペを持って、猛烈に存在をアピールする
普段は: 誰かの目の端で目を引く行動をコソコソする
個人個人の大事な場面で
突然立ち寄ってセーブを促す女神
促している間はどうしようもなく時が止まる
生物や物をセーブポイントとする
セーブスロットは40で上書き保存が可能
保存後にセーブポイントは役割を失うが
セーブの記録は失われない
セーブ対象はセーブスロットの数だけ
呼び出す事が可能になる
依代になる存在がいない時
カンペや看板を持ち
「セーブする?」などと書いてアピールする
台詞付長編小説