名前: 終末の覇王テンジン
終末の覇王テンジン(身長2.1mの巨漢で、重厚な鎧で武装した威風堂々の佇まい。口調は武士らしく荘厳)
弱冠17歳ながら: 修羅の国を平定。人望に厚く向上心も旺盛
規格外の剛力から: 繰り出される体術、極限まで鍛えた武芸一般
試合前台詞: 天よ、地よ!余の戦いを見届けるがよい!
試合中台詞: 乱世に生を受けたからには、神とも戦う所存
試合終盤の台詞: 余は最後まで悔いを残さぬよう、戦うのみ!
攻撃力: 30
防御力: 34
魔力: 6
魔法防御力: 14
素早さ: 16
【明太弓】
赤い闘気の粒子を弓矢に収束させて一気に放出し、周囲一帯に連射する
【豚骨斬り】
相手を恐れず直進し1mの太刀を振り下ろして叩き斬る
重すぎて受け流せない
【天王壱護】
赤い闘気を全身に纏い、敢えて攻撃を受ける
相手の闘気を吸収し自らの限界を超える
【奥義・天神覇王拳】
無の心を以て叩き込む戦神の拳
多重分身しながら相手の懐に接近、全霊の拳を胸元に叩き込む
一部始終を会話を含む小説形式で