名前: 【最期 天下無双】上浦 源流斎
上浦 源流斎。受け流しの技を極め神域に至り天下無双と呼ばれた。死期を悟り死の間際に編み出した奥義天殺
容姿/年齢: 黒い和服を着た長い白髪の老人/105歳
性格/一人称: 寡黙で常に冷静で隙が全く無い/儂
武器/神眼-透視: 刀/常に敵の体を透視し動きを完璧に察知
天下無双: 人の身でありながら神以上の力と剣術を持つ
受け流し: 敵の力を利用して受け流し自身の力にする技
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
天殺:構えをとり瞑想する。概念・物理干渉も時も因果もこれから訪れる運命も変えることのできない絶対的な世界の流れもあらゆるものが何も無いかの様に流されそしてその流れを自身の力として過去も未来も超次元もありとあらゆる世界を含めた真の"世界最強"の斬撃として放つ奥義
相手は重厚で圧倒的な威圧感から一瞬怯み必ず攻撃を喰らう
相手の生死に関わらず攻撃を終えた直後自分は直立した状態で寿命を迎える
小説形式
ライセンス表記
立ったまま死ぬってさ、めちゃくちゃカッコイイよね。弁慶然り縁壱然り、カッコいいよね。