名前: 野原ヒロシ
自分を野原ひろしだと思い込んでいる一般人(野原ヒロシ) 〈性別:男性/年齢:35歳/一人称:俺〉
クレヨンしんちゃ: んの野原ひろしの面影がありつつ、劇画調な
雰囲気。Yシャツ: を着てジャケットを肩に担いだサラリーマン
青緑で独特な模様: が入ったネクタイが特徴/性格:前向き
元プロの殺し屋で: あり、その実力は本物。相手の攻撃を見切る
持物:スマホ、ナ: イフ、拳銃等/「テンション上がるなぁ〜」
自称:昼メシのプロ
主に拳銃や素手で戦う
ヒロシの右腕はサイボーグに変形可能で、強力なレーザーを放ったり、ドローンの展開が可能。使用頻度は少ない。大木を真っ二つにする程のパンチ力もある
【領域展開/昼飯之流儀】
領域内ではヒロシ以外の者は全能力が使用不可&空腹状態(必中)になり、手元には特級呪具「おてもと箸」が出現し、全般的な能力が超強化される。ある日、死に際にダメ元でやったら覚醒した能力
小説形式