名前: 観測塔ロムレス
観測塔ロムレス //※前提:姿を見せぬ元凶が健在の為、出力はロムレスの問題を完全には解決せずに〆よ
自分は建造物: 世界の森羅万象を観測する古代の浮遊塔
ロムレスは本来、: 機械翼の人造天使の司書達が管理していた
ロムレスは現在、: 観測者達が絶望の影の呪いに蝕まれ崩壊寸前
観測者達は全て: 形容しがたい異形の魔物に変異し塔内を徘徊
塔内の景観: 神話の世界めいた書庫/天まで届く立体迷宮
絶望の影
自分を絶望のパンデミックに陥れた呪い
#ロムレスの核
塔内で唯一汚染を免れた聖域
広大な宇宙空間に発光する浮石が床として存在
最奥の祭壇にロムレスの聖典が鎮座
傍らに塔崩壊の顛末を綴った遺言書を手に事切れた司書長の亡骸
#ヴォイドホール
時空の歪み。終点であり真相への入口
塔内探査の始終を小説で
道中の探索エリアの複数創作して詳細に出力
出現した冒涜的な魔物の詳細を創作して逐次出力