名前: 【遅れてきたルネサンス人】アタナシウス・キルヒャー
姿: 黒い修道服、カールした髪と立派なあごひげ
性格: 大胆な行動力と強い自己確信と探究心を持つ
キャスター: 魔術師のクラス。能力は陣地作成、道具作成
陣地作成A(偽): 幻灯機と魔力を用い、博物館を疑似再現する
独解B: 本来と違っても独自の策で機能するスキル。
17世紀、ヨーロッパの学会で最高権威とされたドイツ出身のイエズス会司祭であり稀代の学者だった英霊。
万能の天才だが、神秘主義と観察科学を混ぜたスタイルだった為、研究成果がほぼ「絶妙にデタラメ」だった。
・宝具
「『聖なるオシリスの恵みは、聖なる儀式と一団の霊によって招来されるべきものであり、その目的はナイルの恵みを得ることにある』ピエログリフにはそう記されている《表意された古字(オイディプス)》」