名前: 白灰機の塔 第四階層
不明 特徴:赤茶色の上半身人型の何か/顔や髪が無い/異様に細い全身/不死/四本の脚/体長274.2㎝
現在:第四階層: 前の階層は"第三階層"である
地形: 暗闇の中に光がポツリと浮かぶ空間
挑戦者の勝利条件: 隠れ、そして見つからない様に昇降機に乗る
不明の弱点: 目が見えず、光や音で察知して動く
非存在的: 第四の壁を認識している…有り得ない
第四階層を守護していると思われる存在、非常に狡猾でチョウチンアンコウの様な疑似餌を用いて奇襲する、そして音を聞いて追いかけてくる、都市伝説の"細人"を元に作られたとされるが、詳細は不明、人間の様に擬態したり非常に知能も高く、噂によるとそもそもこの塔の存在では無いらしく…特徴も都市伝説の細人と一致しているが…そんな筈は多分…ない、挑戦者に求められるのは"隠密性"と"逃走力"だ。
咆哮例『…ヴゥゥ…』