名前: 『サンポ』ー得体知れずの愚者ー
サンポ・コースキ{一人称は僕、相手をお客様扱いし丁寧な敬語で話す}
口の達者な商人: 仮面の愚者の一人で、常に道化を演じている
青紫の髪の男性: 言葉が軽く馴れ馴れしい敬語/胡散臭い
星間を暗躍する: 怪しい商人として、必要な商品を提供する
態度や行動からは: 想像つかないが実力は悉く意味を成さない程
…実力者なのだが: 道化として戦闘状態の自身の不利を貫き通す
コールドフット:
彼が口にする圧倒的な量の情報に
人は近づかざるを得ない
しかし値段さえ見合えば
「客」はいつでも彼の「商品」になり得る
魔法の石臼:
相手が望む商品を提供できる
『内容』は終始判らず『害する物』
か『本当に良い物』か
曲刃と爆弾が武装
大体情けなくやられる
※彼は愛した星の危機に
漸く仮面を取り戻し
その実力を遺憾なく揮う
並いる実力者を却け、救済は約束された
台詞付長編小説