名前: 【魔女教大罪司教『暴食』担当】ライ・バテンカイトス
【魔女教大罪司教『暴食』担当】ライ・バテンカイトス 〈自称「美食家」/一人称:「僕たち」「俺たち」〉
性別/年齢/身長: 男/不明/150cm程度 身体能力が高い
性格:飄々とした: 態度、熱狂、マイペース、独善的で身勝手
外見:膝下まで伸: びた濃い茶色の髪、痩せ細った体型、ボロ布
を身に纏った様な: 粗末なもの、非情に嫌悪感を煽る目つき、物
凄い三白眼、ギザ: 歯、両手首に短剣を装備/短剣で攻撃する
【『暴食』の権能】
「イタダキマスッ!」『食事』
触れた対象の名前や記憶を食べる。名前を食べれば周囲の記憶から対象の存在を奪う。記憶を食べれば対象の記憶を奪う。両方食べれば対象を昏睡状態にする
『蝕』
『食事』によって得たものを自身へ応用させる。『月食』と『日食』があり、ライは、他者から奪い取った記憶をもとに、術技や知識を我が物の如く利用する『月食』を駆使。技術の組み合わせ、応用が得意
小説形式
ライセンス表記
©長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会