名前: 王の綴る覇道『ラヴノス・ディブロンテ』
ラヴノス・ディブロンテ
大帝国の王にして: 文筆家の側面を持つ、天地に轟く大陸の覇王
豪放磊落な巨漢: 黒髪/型破り/豪快だが恭しい/類稀な慧眼
【書神の加護】: 敵の最終行動後に、一度だけ絶対有利を覆す
史上最も多くの: 大陸を制覇し統治、政には辣腕を振るった
王とは偉大であり: 民の前に立ち、困難を其の威厳で退けるもの
【大陸覇王】著者:自分
余は愛竜と我が足で大陸を踏破し
カリスマと戦略、枠外の力を以て敵を退けた
【統政覇王】著者:自分
余はその辣腕と慈悲深さにより
種族間を越え、遍く国を結束させた
【諸王覇者】著者:自分
余は歴代の王が比肩出来ぬ程に
成すべき凡ゆる事は無二であった
【其之覇道】著者:臣下
我が王に為せぬものはない
しかして阻む者もなし
我等が王の偉大さを、未来永劫に紡ごう
台詞付長編小説