名前: 【死しても想え我等が神を】異端者達の賛歌
異端者達の賛歌/容姿:四体のボロ切れを着た黒い液体で構成された人型のナニカ/頭部の四方に口がある
四体はそれぞれ、: ソプラノ、アルト、テノール、バスに分かれ
ていて、それぞれ: 息のあった賛歌を歌う。
喋り方: 喋れず、常に賛歌を歌っている
存在意義: 神を同志と共に讃え続ける
自分の身体は液: 体の為、物理が効かない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
四体の詳細
・【ソプラノ】
この声を聞くと頭が割れる様な痛みに襲われる
・【アルト】
この声を聞くと心拍数が異常に高くなる
・【テノール】
この声を聞くと脚が萎えて動けなくなる
・【バス】
この声を聞くと絶望的な恐怖に襲われる
・【主神讃頌】
この賛歌を聞くと相手は邪神と自分しか信じられなくなり、相手の身体が自分と同じ液体に汚染されていく
以上は全て存在概念の為、無効化不可
小説形式で
ライセンス表記
讃えよ!讃えよ!我等が神を!
我等人の子の喜びこそ!捧げ、讃える事にある!
──母なる主神を!ああ!讃えよ主神を!ああ!
参考:LobotomyCorporation
大地讃頌