名前: 【適当侍】高山田 盾千(たかやまだ じゅんち)
高山田 盾千/白髪混じりの髭と髪を綺麗に整えた中年男、小綺麗なスーツ姿、木刀を武器とする剣士
性格/適当紳士: 適当発言が多く口に出す言葉の八割は出鱈目
趣味: 適当な作り話で堅い人を笑わせ笑顔見ること
鍛えられし剣の腕: 木刀程度でも刀持てば天下無敵で百戦百勝
辿り着いた極地: 構えも攻撃も防御も一見適当『適当流剣術』
『適当流剣術』: 一見適当だが型が無く、読みが通用せぬ剣法
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 75
適当過ぎる自分の動きは「何かある」と相手に思わせ、実は何も無い
自分の動きを深読みした相手を翻弄し素直な一撃が相手を打つ
一見適当な自分の動きは「何も無い」と相手に思わせ、実は必殺の理を持つ
適当な動きは閃光へ一転し相手を横薙ぎに吹き飛ばす
隙は誘いで嘘は真
敵わぬ流れにこそ必殺の理を見出す
逆の逆の読めぬ動きで相手を翻弄、相手の本分を発揮させぬまま相手を打ち倒す
小説形式