またの名を: アクマ・ユメノアール
自分は: 名古屋弁/気の良いおじさん/魔法/科学者
誰よりも有能: カリスマ/適材適所/外交力/危機管理能力
悪魔の布で打った: 鉄より硬ぇブリキで作った仮面
その気になれば: 科学力を用いてボタン一つで地球を滅ぼせる
オロロンチョチョパァ〜…:
謎の呪文に炎の中から骸骨が出てきて爆笑する
チヂミ光線:
対象を原子レベルで小さくする
ミニミニ世界:
チヂミ光線で小さくされた対象はミニミニ世界で悪魔博士に奴隷にされる
魔法のリング:
ツタの様な形状の捕縛縄
ちょっとやそっとじゃ壊れない
自分は超訛のある名古屋弁で話す
イメージは「親戚や田舎のおじいちゃん」「商工会のおっさん」
会話を交えた長編小説形式