第一形態の姿: 宙に浮く球体に一つ目が付いて角が生える
第二形態の姿: 宙に浮く巨大球から男の顔と四本腕が生える
好きな言葉: 意味不明、支離滅裂、理解不能、混沌
嫌いな言葉: 理路整然、起承転結、予測可能、秩序
意思疎通: 話は通じるが説得され意思を曲げる事は無い
自分は混沌を司る神であり、神らしく万物を超越した存在である上に神に出来そうな事は大体できる。
自分は混沌を好み、筋書き通りの理屈の通った物語を嫌う。そのため、誰も抗えない神の力を用いた世界改変などを通して、ありとあらゆる物語(それが自分自身が登場する物語であろうとも)を予測不可能で何が起きるか分からない物語に変え、自分自身にも想像が付かないような常識が通じない結末を辿るように導く。