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嘆きの騎士

え〜小ネタ、これ、多次元66の作者、つまり俺自身です、敵を殺し尽くした後、何が残った?何も残らなかった、そんだけだ、なお多次元四人組(バッドエンド2人、その内一人死亡一人闇落ち[闇落ち本人])で仲良くしてます、そして白色の燃え上がる魂だけしか無い。 ↓⚠︎閲覧注意⚠︎↓ 多次元66/嘆きの騎士:ストーリー(殲滅時) アーペ・リエナ(多次元)「よくも…パパとママを…今日此処で…決着を着けてやる、このカス。」 嘆きの騎士「…殺レル…モノナラ…殺ッテミロ!」 次元管理局兵A「おい…こんなの…勝てる訳な…ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!」 次元管理局兵B「…ジョン?どうした!ジョン!ゔっ…ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!ア゙ヅイ゙ィ゙ィ゙ィ゙…ヴ…」 次元管理局兵C「嘘…だ…(ろ…あれ?いつの間にか体が目の前に…いや…俺の首…が…)」 嘆きの騎士「…全テ失ッタ…ダカラ…全員殺ス…アァ…オ前ノ家族ヲ殺シタノハ…ドウデモイイカ。」 アーペ・リエナ(多次元)「貴様ッ!私の痛みも分からずそんな軽々しく言えるなんて!…死んでも構わない…殺してやるッ!」 嘆きの騎士「来イ…死ニタイノナラナ。」 イリテュム「これは面白そうだねぇ?トエディウム?」 トエディウム「はい、それでは早速鑑賞を」 (何かが落ちる音) 嘆きの騎士「邪魔ダ…死ニ晒セ。」 イリテュム「嘘…え?私達…次元破壊者…だよね?」 嘆きの騎士「ウルサイ…ウルサイ…ウルサイ…ウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイウルサイ…黙ッテ死ネ。」 イリテュム「ちょっ…助けて…待って…」 嘆きの騎士「貴様ラ神ハイツモソウダ俺カラ大事ナ物ヲ奪ッテ行キヤガル、ダカラ貴様ラハサッサト死ニ晒シタ方ガマシダ。」 イリテュム「ひぃっ!…私は逃げさせてもら」 (何かが落ちる音) イリテュム「嘘…私…え?だから…何で?私…次元破壊者の…虚飾だよ?何で?…早く逃げないと!」 嘆きの騎士「…逃シタ…残ルハオ前ダ。」 (数時間後) アーペ・リエナ(多次元)「お前を殺し為だけに何年訓練したと思ってるんだ…24年だぞ?…お前だけは絶対許さない…絶対に。」 嘆きの騎士「…二度ト目ノ前ニ現レルナ…ソシテ死ネ。」 アーペ・リエナ(多次元)「お前は此処で死ぬ…って逃げやがった…絶対見つけ出してやる。」