トランクスに敗北し、時空の裂け目に吸い込まれトリニティの生徒になった世界線のゴクウブラック。エデン条約調印式襲撃の黒幕であるゲマトリアの一人【ベアトリーチェ】の攻撃を受けて2度目の敗北を体感し、その後死に際で【神秘の核心】を掴み、トリニティの中で [最強]となった。 ゴクウブラック(トリニティ) 「ごめん、ヒフミ。」 「俺は今、お前らの為に怒ってない。」 「誰も憎んじゃいない……」 「今はただただ…この世界が心地いい。」 「天上天下…唯我独尊。」