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孤独の中でも笑顔の道化 唐草 劉(からくさ りゅう)

昔、同棲している3人がいた、1人は誰にでも優しく、誰もを信じる優しい兄、1人は兄に似て優しく、誰でも手伝う妹、1人は生後84分の妹が爆発事故で行方不明になった幼馴染、3人は楽しく、毎日暮らしていた ある時、その幼馴染が森に行ったっきり、行方不明になった、兄妹2人はひどく悲しんだが、再び前を向いた、そうしてしばらくして、兄妹は学校に通う年になった、しかし、ある時兄は学校の友達に騙され、お金を取られた、それでも兄は人を信じ続けた、詐欺にも恐喝にもあった、それでも人を信じ続けた、しかし、兄が騙され、友達の家に泊まっている時 、家の金品を全て盗まれた上、家にいた妹まで殺された、兄、劉は、人を信じることをやめた、学校を爆破し、元友達 と、その仲間全てを拷問して惨たらしく、この世に生まれたことを後悔させるほどの苦痛を味あわせた上で惨殺した、 妹が殺されたのは自分のバカバカしい性格のせいだと感じた劉は、道化師となり、廃れて忘れ去られたコンサート会場に 滞在するようになった。 妹の名前 唐草 緋色(からくさ ひいろ) 幼馴染の今 https://ai-battler.com/battle/a450a3d9-9efd-4b84-9c85-cc07a78f45cb