「この"檻人"は塔用でこらしょ!」(ちくちゃん) 「えへへ、塔ルールに従わない方はこっちですよ!」(友虎) https://ai-battler.com/battle/a1fcf0ef-6726-4aa0-8c9e-d0d9e1d390ad ──────────────────── ルーレットのお題は銃・火器・犯罪心理学でした。 いやー……まじで犯罪心理学なんて分からないただのとらしげちゃんのオタクがこれ作れるなんて思ってもいなかったと思うよ。 ──────────────────── 以下は通常版と同じ記述です。 事実違いそこそこ注意 ※ざっくり小説に出てくる人物解説(三人称/説明) 𓏸𓏸(読み名/元ネタ) 元々は峰の松城主(みねのまつ/元ネタ神之峰城)だった。 とても大きなヤンキーな感じの父に支えられて元気にやんちゃなぶっぱな師(いわゆる、爆発狂が炎でぶっぱなすやつという造語)を名乗る日々。他の住んでる方たちに迷惑していました。 なので、信春(しんはる/元ネタは武田晴信)に宗教違いの憎悪や、土地の荒らしを辞めるようにの命令の無視や、勝手に離反しよう等により、友虎(ゆうと/元ネタとらしげちゃん)に攻められてしまう。 他の奴らは、巻き込まれ側にもかかわらず潔く降参した。が、氏東達は降参せずに、ずっと籠城し、友虎達から守っていた。しかし、友虎達の勢いが強く、負けてしまう。 やがて、父と共に牢獄に入れられてしまい、以後自分の事を"檻人"だと錯覚し始めてしまった。 そして、父は2日後に許せない信春は父の処刑を命じられてしまい目の前でやられてしまう。 それに対して氏東は幼いのにも関わらず見せられてトラウマを抱えてしまった……。 友虎はこの時はいなかった為、知らなかったことである。 そして、友虎が父(氏東のね)の死を知ったことにより、氏東の死を見たくなかったのか皆に反対されるも、悲し狭いと向かう。 やがて、友虎は痩せた氏東を発見され、説得された。そう、その時に友虎は聖牛のような救った恩人だと心を打たれたのである。 それはまさに友虎への懺悔滅罪なのかもしれない。 それを機に友虎の説得は成功はする。 氏東は友虎の下でとりあえずの戦後処理班の下で邪魔な瓦礫をぶっぱなす作業を任せられコソコソしていた。 が、それが信春にバレて許されずに友虎はアタフタしてしまう。氏東は居続けるのが困難になり、元々離反先の信長(のぶなか/元ネタ織田信長)に側に逃げてしまい、亡命してまった。 ⋯ いつの日か、友虎軍にとある戦いがあると聞く。それは上矢の戦い(うわや/元ネタ上村の戦い)があるということだ。 それを聞いた氏東は「信長に良くされたか記憶がない。」となり、再び友虎の方へ向かう。 そしてようやく友虎を見かけ、同じ時期(最初の時)に襲われていた人達と合流しなんとかぶっぱなすのでした⋯⋯。まずはまた戦後処理班でぶっぱなすことで働くらしい。 家の復興はいつのやら。