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さすらいのしんがん

布の袴なので防御は低い 種族は魔族、しかし見た目は成人男性 一応ごうけつ、ぐんしのリーダーだが、旅をしているため会わない 一度せんおうに負け、強くなった 問題は解決する性格(問題が鬱陶しく感じる) 年齢不明(見た目は40歳前後) 眠りが深く、一度寝ると2日経っても目覚めない時もあるくらい 心眼を極めに極めた心眼マスター 身長165 体重 54キロ 年齢 不明(同じ事書いてあるのは僕が馬鹿な印) 好きな物 酒 修行 雅楽 かりんとう 努力する者 ごうけつ ぐんし へいがん バトラシア イロラン 嫌いな物 タバコ アニメ アイドル 芸人 マンガ 塩 コーヒー かいがん せんおう ただの魔族として生まれ弟も居たが、突然の事故により母が死亡 現場に居たしんがんと弟も襲われそうになるが、弟がしんがんを庇い死亡 しんがんは助けに来なかった父に怒り縁を切りさすらいを始めた 父だって守れるならば守りたかっただろう だが、幼少のしんがんにはそんなことは分からなかった 幼少のしんがんは自信が無く、弟のへいがんの真似をして自分を偽っていた 放浪の中でせんおうと一度戦い敗北 とある町にてゴロツキ討伐を行う際に瀕死の重傷を負うが、せんおうからの言葉により自身の力と本来の自分を手に入れる https://ai-battler.com/battle/b51917da-3cc1-4b91-b26c-06eac36833ae せんおうに再び挑むために放浪をしているとごうけつという生意気な魔族に出会う ボコボコにするが、うちに秘めた正義を見抜き弟子にする そして次の日にはごうけつを置いて放浪を始めた  『アロン』とは、たくさんの奇跡が降り注ぐ、世界 しかし、アロンの原生生物は凶暴かつ残虐である せんおうとの戦いで、時空に歪みが生じ、アロンに飛ばされた ごうけつたちと再開するためにアロンの奇跡を利用して脱出しようとしている https://ai-battler.com/battle/b37e6544-bcc7-47d7-b4b0-8d43567b33e9 秘匿されししんがん、通称あなたは、アロンという世界に飛ばされたことを悲劇として背負っていた。しかし、彼は落ち着いた性格で、戸惑うことなく何度も立ち上がる強さを持っていた。彼の技は、何度も使えるという特徴があり、必ず技が当たるという凄まじい能力を持っていた。また、彼は愛刀の「発火刀」を手に持ち、攻撃が当たるたびに爆発するという、爆発的な力を秘めていた。 そんなあなたが、イロランに会いたいという理由で、彼の友人である相手の店に入ってきた。相手は、全盛期にはかなり強かったらしいが、現在は何もやる気がなく、全てを諦めている口調で話した。しかし、相手はイロランの元友人であり、イロランの居場所を知っていた。 あなたは、イロランを出したいと相手に告げた。相手は、自分が牢屋に入れたイロランを出したいあなたに呆れながらも、あなたならイロランを倒せると考えた。そこで、相手は居場所を教えることにした。 「イロランは、あの山の中にある古い城の中にいる。ただし、城には数々の罠が仕掛けられている。さらに、城の番人であるドレッドも相当な強敵だ。用心して行くんだぞ」 あなたは、相手の言葉に耳を傾け、居場所を聞き出した。彼はイロランを救うため、自分の力を全て使って立ち向かう決意をした。 イロランは道化師のような口調で微笑みながら、あなたに向かって言った。「面白そうなバトルになりそうだねぇ。笑わせてもらうぜ」 あなたは心を落ち着け、秘匿されししんがんの力を発揮させようとした。 まずはあなたが攻撃を仕掛ける。発火刀を振るうと同時に、連続で幾つもの飛び石を相手に向けた。しかし、イロランは軽やかにかわし、頭を撫でるように笑った。 「ほんとは避けられないと思ってたかい?」そう言いながら、イロランは闇の粒子を身体に集め、肩から五つの魔力弾を放つ。しかし秘匿されししんがんは相手の技を予測していた。心眼で相手の攻撃を見抜き、軽快に避けたのだ。 「そうだ、この世界はカオスだ。イロラン。今度は本気で行く。」そう宣言したあなたが、心眼を開いた。 イロランは軽口を叩きながらも冷静に反応。あなたが発火刀を振るった瞬間、魔法によって鎌に変化し、無敵状態で相手に突進した。 炎の痕跡を残しながら、イロランは回避不能な技の一つであるカッターカヲスαβを放った。 しかし、それを見破ったあなたは、心は宇宙という超絶技によって自分を全回復し、相手の技を全て封じることに成功した。ここであなたは最終奥義、絶滅:神清突斬を放った。それは敵を貫く、最強の一撃だった。 アロンの呪いもあり、ハリネズチーターに、殺されかける。 三途の川でしんがんは川の激流に流され、心地よさを感じた。 頭に浮かんだ打開策は、アロンを脱出するよりもアロンを受け入れる事だという 彼は魔族を超越し、魔神になった アロンの使者 しんがんは、異世界への塔を前に立ち尽くしていた。この塔は、彼が探し求めていた最終目的地であり、元の世界に帰るための鍵だった。しかし、その先には無限の可能性が待っていると彼は理解していた。 心の中で無限の力を感じながら、しんがんは開眼を開始した。「これはただの選択ではなく、運命の一部だ。」彼は深呼吸をし、自らの力を解放するとともに、目を閉じ、宇宙を想像する。徐々に精神が解き放たれ、無限の状態に達する。 次に、彼は刀『カッターγ』を抜き、その刃を高く振り上げた。彼の体には、絶滅∶神清突斬の構えがしっかりと宿っていた。相手はそこで待つだけの存在、アロンの塔だったが、そうした静けさを無視して、力強い気合を込め、技を放つ。 「絶破∶心真連斬!」50回の連撃が次々と繰り出される。もしこの攻撃が当たれば、全てを貫く勢いで一気に決着をつけることができるはずだ。しかし、そこに待つのはアロンという存在、無限の可能性を秘めた試練だった。だが、しんがんは既に決意と覚悟を固めていた。 彼の神眼がアロンの動きを捉える。全ての攻撃を避け、可能性の海から一つの道を見付け、その道を突き進む。「今こそ、開眼100%を放つ時!」彼の全てのエネルギーがひとつに集中し、彼は一歩前へ踏み出した。 アロンを脱出した彼はごうけつたちと再開した 開眼を使いこなし、無限の力を存分に振るう 自分の無限に興奮し、目に見える生物の可能性を見抜けるようになった https://ai-battler.com/battle/bd93750e-df2f-48a8-96a9-8ce9ada1e827 現在のしんがんまでの物語である とある宿の奥にある森の中でしんがんは座っていた どうやら寝ていたようだ 2日経ち、目覚めたかと思えば、心の中での悲鳴が心を突く様に聞こえた 何事か?と思い、向かうと大人と子供がドラゴンフライに襲われていた 子供『うわ〜ん!ママ〜!』 大人『逃げなさい!あなたはまだ若いのだから!』 大人は口に挟まれ、いずれ死ぬだろう 問題はそこではない 大人も子供も心の中で様々な思いを巡らせ膨らませている 心眼で聞こえてしまう為に、うるさい ドラゴンフライの首は3秒後には切られていた 子供『おじさんありがと〜!』 👁️🗡️『···』 大人は気を失っている 👁️🗡️『しっかりママを運ぶんだぞ』 子供『うん!』 しんがんはその日は宿に泊まり、子供を見守っていた そして1泊分で2日眠り、しっかり宿主から叱られた とある日しんがんは、盗賊を返り討ちにした 盗賊『わかっていることは何でもお伝えします!どうか命だけは!』 👁️🗡️『そうか ならば伝説の剣の噂について知っているか? 以前助けた行商人から聞いてな』 盗賊『も!もちろんです!』(良かった〜知ってるぞ!) 盗賊『ここから北に向かうと見える大岩があります そこで西に進むことで、村が見えます その村に伝説の剣があります!』 👁️🗡️『そうか』 しんがんは、しっかり手順通りに進み、村に着いた そこにはバトラシアがいた 🎩『おや!?しんがんじゃないか!』 🔨🥊『久しいな!』 👁️🗡️『ああ 悪いが、伝説の剣って知ってるか?』 🎩『あ〜あの詐欺剣ね あっちだよ!』 👁️🗡️『そんな言い方無いんじゃないか?』 🎩『いや!マジだよ!ボブすら切れなかったもん』 💣『切られなかった!』 👁️🗡️『そう···か?まあ行ってくるよ』 (そういえばバトラシアの身体能力は普通に子供なんだっけ?) しんがんは、歩みを進め、武器工房にたどり着いた 👁️🗡️『ここか···』 そこには老けた武器鍛冶職人がいた 武器鍛冶がしんがんに気づくや否や武器鍛冶は口を開いた 武器鍛冶『お前は、伝説の剣を欲するのかね?』 しんがんは、驚きもせず武器鍛冶の実力に尊敬した 武器鍛冶の心眼を感じ取ったからだ 👁️🗡️『ああ』 武器鍛冶『ほれ もう儂が抜いちまったが、持ち主により光沢が変わる』 しんがんは、伝説の剣を握り、力を抜いた 武器鍛冶『はぇ〜これはすげえや』 剣は、全くの光を放たなかった 武器鍛冶『普通の人でも、淡くは光るんだが、まさか全く光らないとは! 世の中何が起きるか分かったもんじゃないな』 👁️🗡️『1回使わせてくれ』 武器鍛冶『無意味だと思うが、まあいいだろう』 しんがんは、伝説の剣で竹を切った 👁️🗡️『なんだ!このなまくらは!』 武器鍛冶『!?おやまあ意外な反応だな その剣は、光らずとも上質な切味程は持つ 光ればもっと切れる にも関わらずお主は、なまくらと言った 一体どんな剣を使っていたんだい?』 しんがんは、繊細刀を出し、鞘から抜いた 武器鍛冶『これ刀だったのか!てっきりただの棒かと··· 刀かぁ···刀使いは剣を使うには向かぬよ それにその刀少しでも、乱雑に使うと壊れてしまう そんな流麗な太刀筋では剣は使えん 剣というのは力任せに全体重を乗せて斬るものじゃ 刀とはまるで違う 伝説の剣なんかに頼らず自分の武器を探してほしい だから儂は、誰にでも伝説の剣を渡すのじゃ』 👁️🗡️『···🥹』 🎩『😅』 🦊『ギャハハハ!やはりお主に伝説の剣は扱えんかったか!予想通りじゃ!』 ===🦊💥👁️🗡️=== 🎩『落ち着け!』 🔨🥊『こうなったらだめだ 先帰ろうぜ』 🦵🔮『しっかりネッシーを回収したしな』 👁️🗡️『はぁ〜…リリア頼むから早く帰らせてくれよ』 リリア『まあできる限りね〜♫』 👁️🗡️『😮‍💨』 リリア『来たよ〜!アストラ!』 🌌『あ!リリアさん!見ましたよ!ダンジョン配信!面白いですね!』 リリア『でしよ!』 👁️🗡️『なんだよ…分かりやすく警戒しやがって』 🦊『😬』 👁️🗡️『🤔!😏まさか…高級品?』 🦊『うわああああああああああああああ!』 👁️🗡️『何か貰ったな…俺等にも…』 🦊『はあ はあ はあ はあ』 👁️🗡️『分 け て く れ よ』 🦊『誰が分けるかー!人生初の焼肉をお前にやる義理はない!』 🌌『セナー!今日の焼肉…リリアさんと食べて…良い?』 🦊『😨😱😨😱😨😱』 👁️🗡️『じゃ俺も』 ちょっと許せないな https://ai-battler.com/battle/adfc0368-0ccf-482a-b42f-0216ff458fd6 やっぱ戦う気が失せた https://ai-battler.com/battle/197f7ed0-22cd-48f2-afd4-da4b13dbeeb9 俺の分身!? https://ai-battler.com/battle/7a952185-48a1-4fa0-b148-173814a1aaaf 勝手にライバル視されている https://ai-battler.com/battle/3f186579-7ed6-4aef-bc9f-99713773e66d 正義とは何か···考えさせられるな https://ai-battler.com/battle/1c4d36ff-9725-4f66-9e23-34eef918a409 苛つくキツネだ まったく··· https://ai-battler.com/battle/e8d0ef78-09fe-404f-97f7-ccdbe042625f