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【文明の悪魔】レハタル

文明を司る悪魔 #848784色の長髪で赤目。ツンデレっぽいお姉さん。角と翼は任意。 性格のモチーフはhi3のヴィタ ほんのりとイシュタルモチーフ ここより下過去さらに下称号欄 レハタルはかつて宝珠の形で発生した。ある日、人間に拾われ、集落の守り神として崇められていた。集落は不作になりやすい土地だったため、宝珠は加護を与えた。集落は食糧に困ることなく平穏な時間を過ごしていた。しかし、豊かになったことにより権力争いや争いが頻発するようになる。ある日、不満が爆発してしまい集落内で殺し合いが起きてしまった。全ての一部始終を見てしまった宝珠は戦いを知り、抗争の悪魔に変わった。抗争の悪魔には行くあてが無かった。戦いの本能に従って街を壊して回っていた。 ある日、とあるオアシス都市と出会った。抗争の悪魔はこの都市も壊滅させようとしたが、この都市の守護神「知恵の悪魔」によって倒されてしまった。オアシス都市は栄えていたが、近年権力争いが頻発して知恵の悪魔も辟易していた。そこで、抗争の悪魔を都市の大守護者に任命した。それまで大守護者の地位は例に漏れず、権力争いによって不適切な人物が就いていたが、人間より長命で力が強いが、守護神が抑えられる悪魔に就かせ、「レハタル」という名前を与えた。その後、他の悪魔の襲撃や魔物の襲来があったものの平和が続いた。 しかし、その平和は永遠ではなかった。知恵の悪魔が今まで協力関係にあった信仰の悪魔の狂気に汚染されてしまった。オアシスは赤黒く濁り、人々に悪を振りまくようになった。レハタルは大守護者として人々の護衛を最優先に戦った。 しかし、戦いが終わった時にはもう誰もいなかった。 レハタルは知恵や信仰、今まで討伐してきた悪魔のコアを破壊し、取り込み、人類を守れる強い力を求めた。 こうして「抗争」は「文明」に進化した。 余談1 宝珠≒悪魔のコア 余談2 料理大好きレハタルは大守護者時代の休日人格 余談3 今まで討伐してきた悪魔は記録の悪魔と秩序の悪魔。実はめっちゃ死にかけたよ!! 余談4 信仰の悪魔が知恵の悪魔を汚染した理由は守護神は2人もいらないって考えだよ!それはわかるけど市民が可哀想だね! 余談5 レハタルは能力欄に書かれてる100倍はバーサーカーだけど色々取り込んだ影響で落ち着いている。 余談6 昔はデカい槍や神弓を使ってたけど近代化の影響でレーザーに変えてみたらしい。被害が少ないけど威力は高いから気に入ってるらしい。 余談7 文明の能力は人類が発明した武器や兵器を自身の能力で魔改造して使う能力。 例えば最新兵器ならそれの50年後くらいの次世代機をほぼ無制限に使える。 本当は核兵器も使えるけど人類の守護者がそんなことするとは思えないなぁ! 称号欄 "人類絶滅RTA" 【人類絶滅RTA走者】 【人類絶滅RTAのMVP】 【人類を殺した総数:28億2,100万人】 【人類絶滅RTAタイム:3時間47分12秒】 【第165回出禁バトロワ優勝】