https://ai-battler.com/battle/e5ba0e33-78d6-4ad9-8b13-c079c8e7b031 伝承装置 年齢︰17歳 身長︰164cm 趣味︰運動、狩り、絵本を読む 好きな物︰暖かい飲み物、家族と人々、絵本 苦手な物︰雷、隣の国 戦闘経験︰それなり 普段の服装︰普通のドレス、パジャマ ※氷のドレスは主に男の兄弟に見せて反応を楽しむため、かなり気に入っているので部屋着以外の用途で使わないので普段着では無い 世界特定…ガラルド 年代…現在 1480年 能力︰魔眼? 【氷結の赤眼】…視界に入る空間の熱を下げる 赤い眼は災いの力を顕著に表す しかし、それは治めた幼き王女の勇気を同時に表した 王女が9つの頃 暖かく豊かな国に向けられた刃 戦争の最中、降ろされたひとつの災厄の種は、猶予があれば大国さえも落とす魔法だった 戦争は終わり、勝利を手にしてさえも、その災いは止まらず、日を増す事に力は増大し続けた 壊される民の生活に王女は納得がいかず、災いを止める手立てを探し漁った ほんの数日後、王女はひとつの希望を見つけた 【発眼式】…視たことを眼に封じ込める。しかし跳ね返りで眼が飛び、最悪死ぬ可能性があった儀式 幼き王女は恐怖に耐え、深まる夜に誰にも内緒で儀式を行い 夜が開ける頃には、災いは消え去り その国は温もりを取り戻した …それはそれとして両親からはこっぴどく叱られ、またそれ以上に心配された 赤眼を手に入れて以降、目隠しをつけ生活し、それとは別に勝手に訓練まで行っていた