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新山さん

名前:新山 紫乃 身長/体重:158cm/45kg とある町で屋敷に住むお嬢様 ・外見の特徴 華奢で幼い顔立ち 黒を基調とした豪奢なゴスロリドレスを常に着用。フリルとレースが多めで、ヴィクトリア朝の喪服を思わせるデザイン。 長い黒髪をゆるく巻いて肩より下まで垂らしている。髪は能力で無限に伸びるため、普段は丁寧にまとめている。 肌は病的に白く、血色がほとんどない。瞳は深い紫がかった黒で、俯いているとまつ毛の影が頰に落ちる。 常に黒いレースの手袋を着用。日傘は黒地に紫の薔薇模様が入ったアンティーク風。 ・出身 とある町にある、かつて豪商だった家の末裔。屋敷は今も残っており、中は綺麗に保たれている。 ・家族 両親は11歳の頃に事故で亡くなって、以来メイドと2人で屋敷に住んでいる。 ・現在の生活 昼間はほとんど外出せず、夜になると日傘を差して町を散歩する。 趣味はアンティークな懐中時計や手鏡を集めること、お菓子作り、書斎で詩や短編小説を書くこと。 趣味のお菓子販売: 毎週末、屋敷の門前で小さなテーブルを出して手作りお菓子を販売している。 近所の子供達や好奇心旺盛な大人に密かな人気がある。彼女にとって数少ない「人と関わる時間」となっている 収入は先祖の遺産が主 両親は事故で亡くなったとされているが、本人は誰かに殺されたと考えており、現在でも探している 長時間人と一緒にいるのは苦手だが、週末の販売時だけは少しだけ社交的になる。 ・好きなもの 紫色、黒いレース、古い鏡と懐中時計、甘いお菓子、蝙蝠、蜘蛛、棘、雨の夜、廃墟、クラシック音楽 ・嫌いなもの 直射日光、騒々しい場所、自分の能力を「怖い」とだけ言う人