他我問題、ブルアカのエデン条約、哲学的ゾンビ、クオリア…言い表す言葉は多い 最初は「どこか儚げな美少女」って書いてたけど流石に気が引けたので変更 最初は存在しない弱点を殴るストローマン論法をしようとしてて、それはずるくてAIに受け入れられなさそうなので逆転の発想で自分の藁人形を作ればよくね!?と思って、そして他我問題を思い出した結果の産物 grok君は「私の像はあなたの中にある」を「相手からエデンを見たときのエデンの像」と捉えることが難しく、相手の自己像になる まあ自己像と言っても間違いではないかもしれないが… 積極的に攻撃しないキャラは戦いが面白くなる要素を相手に頼っているのでどこかずるい気もするが、このキャラはコンセプト上攻撃手段を持てないので許してほしい 他我問題は対称的なので他人にも触れられないというブーメランが返ってくるんだよなぁ… というかこのキャラ、マッチ視点から見るとu主語モリモリなんですがね…