『『大地』を『尊敬』しない!だから滅んだ!……わたしは科学的にもつながる話をしている 『大地』を汚せばその報いは君ら自身ひとりひとりが受ける!!その深い因果関係をこいつらの脳ミソでは理解できないのだ!』 スティール・ボール・ラン・レースもSTAGE2が終わり、今度は山に登る様だ その貴方は道中で不審な血痕を見つけた 血痕はディエゴ・ブランドーの馬の足跡と続いてたのだった この地域は危険な野生動物が居る為、夜は町へ行こうと馬を走らせる すると、そこには一人の男と『恐竜』が居たのだった…その男の名は『ジャイロ・ツェペリ』