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PTR記録書:№-002/燼滅龍ロストガデス

記録対象=燼滅龍ロストガデス (試作武装/部位第三支部輸送予定) =第一記録= 数多の龍を喰らいその尾は大地を割り燃やし尽くし爪は地を噴火の如く爆発すると言う記録が残されており外見は黒い木の幹の様な足と飛行船よりも大きな翼、朱く燃え盛る鋭い爪と尾と言う見た目をしているらしい…のだがボコして来たテーラ設立者によると"クソ雑魚トカゲ"とか言われていたが普通にそれはテーラ設立者が頭おかしいだけで仮想上で戦った通常PTR兵はフルボッコにされていた、残骸を回収する為部隊が出陣しているがどうなるかはまだ不明である。 (異常ハックデータ)追記:作者さん…設立者のテーラさん含む支部のネームド員が頭おかし過ぎるだけで無名のモブPTR兵はフルボッコにされるレベルなので普通に燼滅龍くんは物凄く強いです、言うならモブPTR兵は星一つ制圧できるレベルだからな… =第二記録= 燼滅龍ことロストガデスは火山地帯や溶岩洞窟地帯に生息していると思われ、それに耐える為に骨格と鱗、逆鱗が熱に特化したと思われる、紅い炎の為熱は高いは高いが…アレ?蒼い火炎を放つ特殊個体居ない?(仮称:蒼炎放つ-ロストガデス???)…と言うのは置いておき、爪と尾から焼夷性能が存在する事から効率的に他の龍を狩る為に存在していると思われ、血液は溶岩に似た性質を確認した、内臓の中には熱を発する器官も存在してPTRでは"炎火嚢"と名付けた、炎火嚢は肺の酸素を熱に精製する器官と思われ空気を熱に変える器官として機能すると思われる理由は肺と繋がって居た事から肺の酸素だけを火炎として変換する機能を持つと思われる為である、その事から厳重保管、心臓や脊髄は危険部位として厳重保管されている。 =第三記録= 生息地確認-ノルヴォルト噴火山 生息数-不明 特殊個体-蒼炎を放つ上位個体の可能性アリ 性質-熱を放つ龍 弱点-冷寒(不明) 記録者:PTR研究員