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【ナギルティアム大5企業インタビュー記録】

ナギルティアム5大企業インタビュー記録 作成:シュバス・エイダイン 追記:本当はどんな事を会社でしているのか…という事を調べようとしたのですが… それじゃウケが良くないのでこっそり侵入して会社の裏を撮る事にしましたぁ!! とゆう事で下の表の5位から行く予定です!! 5大企業表 1位:フレアイシス 【FIS】 2位:メロン・モッド・カンパニー【MMk】 3位:クロム・フルメタル・ナヤール 【CFMN】 4位:ケーリーン・ドラックス 【KDX】 5位:マカーシャ・ネッターズ 【MNS】 まず潜入の作戦としては新入社員として!!潜入し、実態を暴いてやりますぅ!! マカーシャ・ネッターズ【侵にゅ…インタビュー記録】 私:えーとっ…社長さん…社長さんって…いつも何してるんですかぁ…? ここは一応ネットの会社ですけど… 社長さんは何もしてないんじゃないかって言う…噂があるみたい何です…【嘘】 マカーシャ:酷いな〜私だってちゃんと働いてるよ〜… 確かにパソコンポチポチしてさ〜… 部下達の報告書と〜今月の利益を確認するだけだけどさぁ〜(カチカチ…) 私:やっぱり殆ど働いて無く無いですかぁ…? マカーシャ:君の仕事も大変なのは分かってるよ〜記者の君〜? 私:ふぇ!?なっ…何言ってぇ… マカーシャ:私はネットの管理者でもあるんだよ〜? 君の顔は会社のデ〜タベ〜スには無かったからね〜…取り敢えずさっき特定してみたんだよ〜☆ で〜君の事は〜え〜と〜 19歳の女の子で〜…家の場所は〜【規制】か〜…遠いねぇ〜後〜【規制】で働いてたの〜?変態さんなのかなぁ〜? 私:ち…違いますぅ!! マカーシャ:んで性癖わぁ〜…わぁ〜…上司の【規制】と【規制】なんだ〜へぇ〜? 私:何でそんなもの載ってるんですかぁ!! マカーシャ:ナギルティアムの情報は殆ど私の元に来るからねぇ〜… 私:もう良いです!!この会話は録音してるんですからぁ!! 世に公開してやりますぅ!! マカーシャ:私は〜それを公開した瞬間消せるけどねぇ〜? 私:ふぇぇ!!? マカーシャ:だから〜諦めて帰ってねぇ〜 私:うぅ… (幸い公開しなければ…この記録は消されない様ですぅ…) ケーリーン・ドラックス【インタビュー記録】 私:えっとぉ…何で私ベットに拘束されてるんですかぁ…? リーン:ケーリーン・ドラックス掟としてねぇ? 新入社員はこの私K・リーンの新薬の実験台になって貰うんだよねぇ〜☆ 私:そんなのおかしいですよぉ!! 私そんなの許可した覚えありませんよぉ!! リーン:そう?なら貴方が書いたこの書類見てみて? 私:…う〜ん…って!!めっちゃ小さく書いてあるじゃないですかっ!! 視力検査の一番下ぐらい小さいじゃないですかっ!! リーン:まぁ許可は貰ってるからねぇ? この栄養剤がちゃんと機能するか… 身を持って確かめてみて☆ (薬品注入) 私:ふへへ〜〜…はへへ〜〜…… にゃにこれぇ〜〜…… リーン:う〜ん麻薬系の成分が出てるわね…改良の必要がまだまだありそうね…… あっ、終わったから帰って良いわよ? 私:うへへ〜〜? リーン:ダメそうね… (何とか帰ってこれましたが…あんなの恥ずかしくて公開出来ませんよぉ!!ぅぅ…) クロム・フルメタル・ナヤール【インタビュー記録】 私:あっ…あの…クロム社長さん…… 何で…こんなに…制服が……重い…ん…ですかぁ……? クロム:あっ?まぁ…製鉄所みたいな感じだからなぁ… 安全性を考えてだな、その制服は基本的に何があっても壊れない、 その代わり重量は…ああ…70キロだな。 私:重すぎますよぉ…座ってるのに…肩がぁ…… クロム:何言っている…この程度軽いだろう?(指一本で上げてる) 私:私女の子ですよぉ………重すぎますぅ…… クロム:そうか…なら…あんまり勧めはしないが…50キロならどうだ?これが一番軽いが… 私:無理ですぅ!! クロム:それと…根性も必要だ…お前の根性を確かめる為に…一旦制服を脱げ… 私:嫌ですよぉ!!この下は下着ですよぉ!!変態ですぅ!! クロム:だが…確かめる為には…ならばしょうがない…元の服を着るといい… 私:ふぅ……良かったですぅ…と言うか男性が女の子に服を脱げって言うのはセクハ… (着替え完了) クロム:その言い方は語弊がある… そして…準備は良いな? ハァ!!バーンナックル!! (高速パンチ) 私:ぐへぇ!!うぅ…痛いですぅ… クロム:いくら女とは言え…弱すぎる!! 軟弱過ぎるっ!! 貴様が耐えられる様になるまでっ!! 鍛え続けるぞっ!! 私:イヤァァァ!!!! (何とかあの時は逃げましたが… 本当に体の至る所が痛くてぇ…… しかもこの事を誰かに口外したら… 鬼の特訓があるらしくて…… 公開出来ないですぅ……) メロン・モッド・カンパニー【インタビュー記録】 私:………何か怖いんですけど…… バクシュー:まぁ…警備室はある意味毎日パーティーだからね… 私:後何か後ろから視線も… バクシュー:それは…まぁ…俺の…希望だ… 私:…? バクシュー:んで…君の配属は…如月に任せようかな…… 私:分かりましたぁ… バクシュー:それとさぁ…お前どっかで見た気がするんだよなぁ…名前は何だっけ? 私:ミッツガー・ミミニですぅ…(嘘) バクシュー:そうか…なら…俺の思い違いか… 私:そうですよぉ…面識は無いはずですぅ… あっ…(このとき録音機を落としてしまって…) バクシュー:なんだコレ? 私:あっ!!返してくださいよぉ!! バクシュー:ん?シュバス・エイダイン…… ………またお前か? 私:ぴぇ!! バクシュー:今死ぬか…後で死ぬか…選ばせてやる…… 私:逃げますぅぅぅ!!!! バクシュー:あっ!!クソっ… (公開したら殺されますぅ!!) フレアイシス【インタビュー記録】 私:え〜と…社長さんに会いたいんですけど… 執事bot:良いですが…社長…アイシ様に何かしたら…その首を…… 私:はひぃ…分かりましたぁ…… アイシ:何やってんの? 執事bot:この新入社員がアイシ様に会いたいと、きっとアイシ様の素晴らしさを知りたいのでしょう!!! アイシ:黙れ変態執事… 執事bot:(´゚д゚`) 私:まぁ…社長さん…今は何を? アイシ:今はやることないから見回りだよ…どうせ働かなくてもお金は入るしね… でも暇だから見回りってわけ 私:つまりニート… 執事bot:殺しますよ? 私:ごめんなさいぃ!!今日はもう帰りますぅ!!! (まともに取材できませんでした…) (今回は大5企業をインタビューしましたけど…だめそうですぅ… 全部失敗ですぅ!!! またミエニさんに叱られますぅ……)