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エンヴィー重戦闘機械軍隊 リュス・セール

DATA:追憶/始まり 私はただ走っていた、奴らに見つかる前に、私を売ろうとした、屑共から、両親は謎の男に虐殺され、私だけが生き残った、私が前世に何をしたの?私が…何をしたの?そう思いながら、私はただ遠くに、物凄く遠くに逃げて行った、途中でアステイズ帝国の領土を通り、銃に撃たれながらも私はその場所から逃げ切った、そして辿り着いたのは、爆発音と銃声のなる都市、私は瓦礫に隠れ、偶々近くに落ちていた空気洗浄機と一年分の食料だった、私はうずくまり、疲れ切っていた為…そのまま寝た。 DATA:追憶/二日目 私は朝に起きた、そして周囲を見ると街は燃え尽き、銃痕と機械の残骸、そして人の死体が散乱していた、私はそこで[████]を食べた…味は酷く食べれた物では無く…私はそこで嘔吐し、胃液を全て吐いた、その後口直しとしてパサついた干し肉と乾いた野菜を食べ、廃墟を探索しに向かった。 DATA:追憶/二日目探索 私は廃墟を探索しに来た、奥に向かうと短機関銃、父が使っていたJack-07Mだった、所々改造部品が違っていたが、私はそれを密かに広い、名も知らない彼を弔った、そして緊急様の装備を付け、私は、拠点に戻り緊急食を食べ、拠点の緊急ベッド、と言っても、粗末な作りですが、それで寝た。 DATA:招待 俺は敵に打ち負かされ、ソイツに招待された、今まで別々の奴らが俺に攻めて来やがったが、全員ぶっ殺した、俺はここで死ぬのか?そう思った時、ソイツが…いや、ここで奴の名前を言おう、キューセルナ・アシリットと言う副隊長の女、この女とヴェシス・アージリウムと言う名前の隊長、この男がソイツらの部隊"死滅強襲隊"が俺を招待した、そして俺はソイツらのエンヴィー重戦闘機械軍隊に入り、今に至るって訳だ。