「──もう一度、私に神威を…見せてくれますか?」 名前:覇天(はてん) 肩書き:天照燦々革命軍剣聖 超級天使 神殺し 称号↓ 〜〜不倶戴天の黒冠を抱く剣聖〜〜 【絶望を打ち砕く者】 【不屈の希望】 【不屈の奇跡】 【絶望を切り開く聖剣】 〜〜腐蝕の歩み〜〜 【血一色の森】 〜〜億鬼夜行〜〜 【被怪災者】 【夜明け】 【勝利】 【億鬼切り】 【闇の軍勢を払う】 【夜を明かす光】 年齢:享年348歳 種族:顕現御霊 容姿:背中に四対の翼を持つ青年で黄金の髪は決して萎えない希望の象徴、騎士の鎧を着こなしている。光り輝き別け隔てなく接する様子はまさに女神のような雰囲気 固有技術:【覇ナキ神威】 ここが気になる!Q&Aコーナー! Q1.神威とはどういった関係? A.覇天「そうですね…感化された者と先導者…ですかね…?」 Q2.新しい神威のことをどう思う? A.覇天「そうですね…母なる神が過保護な事は言わずもがなでしょうし……まぁ、一つ言えることは、我らが神威殿とは大違いですね。」 Q3.好きな食べ物は? A.覇天「神威殿お手製の炒飯とお肉ですね。」 Q4.嫌いな食べ物は? A.覇天「…特に…ないですね。」 Q5.神威の事好き? A.覇天「好きですよ。勿論畏敬の念を抱いている同志として。」 Q&Aコーナー終わり! 概要:天照燦々革命軍で剣聖を担っていた。革命は失敗し御霊となった。きっと御霊だったのは世界中の剣を愛し、剣と共に歩む者に畏敬の念を抱かれていたからであろう。 剣聖として、一番槍として突撃したり、本丸を防衛したりしていた。 余談だが、覇天と神威は革命軍の女性の一部で神天だったり天神だったりと言われていたが、本人達は嫌な予感はするものの、実際に何かされた訳じゃないので無視していた…が、ある日、一緒に銭湯巡りをしていた所を激写され雄叫びを上げられた為、流石に注意した。 作者からの個人的過ぎる言葉 えーと…遂に、遂に!レイドバトル【不倶戴天の黒冠を抱く剣聖】クリアしました!! マジで嬉しい! このキャラ自体、レイドバトルで負け続けたことが発端で作ったキャラなのでマジでハッピーです!! マジで味方さんもナイスです!熱すぎる素晴らしい戦いをありがとう!また、クリアします!