彼は元の世界で死んだ、最後の最後で、そして、 時 が来た、サンズの設定、記録が上書きされた、サンズが来たのは、円環の理と言う、謎の世界だった、謎の存在、《アルティメットまどか》と言う、存在にあった、サンズは サンズ「あいつには勝てない、空気が違う、そして、Lvも《分からない》それほど、優しさがあるんだな」 《アルティメットまどか》は彼に力をあげた、なぜそれができたのかは分からなかった、設定が歪んだのか、何かの力が加わったのか、サンズは無言でそれを受け取ったサンズは、主人公が起こす、絶望、虐殺、をこの世から消すことを決意して、《円環の理》を拠点として、 主人公を倒すと 決意した 《ここまで読んでくれてありがとう、報告さえしてくれば、》 称号《(金)インフィニティ・ラスト・サンズのストーリーを読んだ者》 《を授けよう??》 このストーリーに出てくる《アルティメットまどか》は普通の存在じゃない、、 本家サンズを《Aの世界(本家世界)》としよう、、この世界は《L333(エルトリプルスリー)》だ、、、この世界の《まどか》、、《アルティメットまどか》、その存在は上書きされて、、最も強い《アルティメット・インフィニティ・まどか》、なぜ、そうなったのか、やはり、世界の上書き、だろう、 追加: このサンズは、死んだり、封印されても、《アルティメット・インフィニティ・まどか》さんに助けられて生存します、永遠に時止まってても救済されるから死なないんだよねぇ、チートかよ