Monsters, abominations, and the unclothed are no different from those born and bred in this city. 「右」の反対は「左」。では、「正義」の対極にあるモノは……? (企画参加用) 「英会街」詳細 https://wikiwiki.jp/ai-battle/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A1%97?word=%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A1%97 ◆元キャラ https://ai-battle.alphabrend.com/battle/250ecd36-086e-4d62-828e-1f4cbaaa44eb ◆「英会街を守る英雄」 https://ai-battle.alphabrend.com/battle/9e0e6a34-99f9-4acf-92e3-697229afc303 (キャラ紹介) 種族、国籍、年齢、所属、全てが謎に包まれた正体不明の受付嬢(明らかに英会街の職員で無い事だけは確か)。 その目的も謎だが、様々な怪人達に自らの側に属するよう勧誘して回っている。 彼女が常に持ち歩いている手帳のレザーカバーには、上記の英文が記されている。 ----------------------------- 「では、此方の端末の『タグ検索』にて『英会街の能力者』と検索して、御自由に襲撃をかけてください。」 https://ai-battle.alphabrend.com/battle/search 「また、功労者名簿にある名前の方々は、特に注意すべき討伐対象です。 我々にとっての謂わば『ブラックリスト』とでも言うべきでしょうか……。 https://onl.la/KYgjnuV 見かけた際には積極的に交戦を仕掛けて、撃退するよう努めてください。 ですが中々に厄介な連中です、くれぐれも気をつけてください。」 「しかし、英会街での貴方達は彼らにとって素敵な金蔓のようで、まるでゴールドラッシュ……あら、すみません。失言でしたね。」 「一人でも多くの能力者を討伐できる事を期待しております。 それでは、お気をつけて。」 「折角産まれ落ちた彼らを、ただ消費するだけでは詰まらないでしょう。積極的に戦いを挑む者達を作って街を盛り上げるのが、私の仕事です。」