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【八咫鎌の歿神】鴉羽 黃泉

【名前】鴉羽 黃泉(カラスバ ヨミ) 【二つ名】八咫鎌の歿神 【種族】歿神 【職業】十掌神祇庁の幹部(序列四位)、雑貨屋 【性別】女性 【誕生日】9月6日 【年齢】2800歳位? 【血液型】A+ 【性格】内気で控えめ、気配り、優しい、俗世に疎い 【服装】灰色の羽織に黒色の巫女服 【髪型】黒色長髪 【瞳の色】紅目 【容姿】20代前半位の若い女性 【身長】160cm 【体重】52kg 【胸囲】15cm (c) 【一人称】我、余 【武器銘】八咫御魂大鎌(やたのみたまのおおがま) 【固有能力】現世と常世を移動し干渉する 【好きな食べ物】和食全般 【苦手な食べ物】特になし 【好きなもの】友人達から貰った物や思い出 【苦手なもの】家電製品全般(一部を除き、使い方が分からないから)、剥製 【好きな事】友人と会話すること 【もう嫌な事】天寿や病気で人間の友人が先に逝くこと 【趣味】現世 常世移動ぼっこ、大鎌の手入れ、料理、ヤンデレストーカー対策 【口癖】又、一人 【プロフィール(現在1)】 朝から昼の時間は、小さな村の古びた一軒家で週一だけ雑貨屋を営んでいたり、十掌神祇庁による会議や別勢力による警戒、どっかの独占妄想型のヤンデレストーカーの対策(大体失敗している)をしながらのびのびと生活しているがたまに、墓場や森林、川、海、廃棄、街中などで迷子になっている魂を黄泉の國へ案内してあげているが堕ちた魂はその場ですぐに浄化或いは魂の核ごと消滅させる。 【プロフィール(現在2)】 【プロフィール(過去)】 古の時代、様々な神々が衝突し大戦にまで発展した時代に生まれた彼女は、神々によって行われた戦争で犠牲になり地上で彷徨っている植物や生物、人、神などといった魂を輪廻や黄泉の國に導く神として働けと命じられた。 又、穢れた魂は浄化した後に黄泉の國に導くが堕ちた魂はその場で消滅させている。 【プロフィール+‪α‬】 十掌神祇庁という10人の神々で構成された組織で、彼女はその組織の序列四位を任されている。 また、現在彼女は主に生者の世界(現世)と死者の世界(黄泉)を隔てる境界線や迷える魂の案内などを任されている。 【※十掌神祇庁(とつかじんぎちょう)】 意味:世界のあらゆる理(自然、命、魂、運命など)を「10の掌」で握り、統治する超越的な最高神職機関。