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【ウドン使い】メガマル

亀龍村之掟 ウドンと云ふ龍ありけり。 かの龍の逆鱗に触るる事あるまじ。心せよ。 亀龍の魔笛を継ぎし氏族はウドンを操る力を秘むる。 かの氏族、麺ヶ丸家とぞ称す。 亀龍村民の定めはこの一族と笛を永久に護り継ぐことにあり。 麺ヶ丸家歴代当主 初代当主  麺ヶ丸龍一 二代目当主 麺ヶ丸龍馬 三代目当主 麺ヶ丸龍喜 四代目当主 麺ヶ丸龍太郎 五代目当主 麺ヶ丸龍伍 六代目当主 麺ヶ丸龍之助 「龍霞には…こわ~い悪鬼悪霊が沢山いるんだ」 「えっ?、…それって、おうちの中にも入ってくるの?」 「…入ってくるさ」 「じゃあ…おっかあたちもみんな…おそわれちゃうの…?」 「安心しまい。─メガマル様が追っ払ってくれる。…昔から、ずっと…」。 (文章力が無いので諦めた) !書ききれなかった裏設定達! メガマルは普通、15年程掛かるウドン操術の習得を僅か4年で習得した事から神童と期待されていたが、あまりの破天荒っぷりに先代は手を焼いている。 メガマルの人生 0~2歳 すくすくと元気に育つ 3~6歳 谷でウドン操術の修行 7歳~  世界を飛び回り技術を磨いている ウドンのなんとなくの身長イメージ 四体:15メートル サヌキウドン:60メートル 香川県 荘内半島 実は、荘内半島は浦島太郎と縁がある地です。「竜」宮城「亀」→「亀龍村」!! しかもこれ凄いのが、亀龍村はテキトーに作った名前で、荘内半島も浦島太郎も全部後付け!!