※溢れだした設定を綴っていますが、文章力は無いのでただ並べてるだけです ストーリーとかはありません 亀龍村之掟 ウドンと云ふ龍ありけり。 かの龍の逆鱗に触るる事あるまじ。心せよ。 亀龍の魔笛を継ぎし氏族はウドンを操る力を秘むる。 かの氏族、麺ヶ丸家とぞ称す。 亀龍村民の定めはこの一族と笛を永久に護り継ぐことにあり。 麺ヶ丸家歴代当主 初代当主 麺ヶ丸龍一郎 二代目当主 麺ヶ丸龍喜 三代目当主 麺ヶ丸龍馬 四代目当主 麺ヶ丸龍太郎 五代目当主 麺ヶ丸龍悟 六代目当主 麺ヶ丸龍之助 メガマルとは村を守る麺ヶ丸家の当主へ代々村人から呼ばれる愛称である。 麺ヶ丸家は昔から村を魔物などから守っている。 麺ヶ丸家の財政は村人からの支援で成り立っており、麺ヶ丸家が支援を断っても、村人の殆どは命を麺ヶ丸家に守られた事があるため無理矢理にでも支援を続けている。 時代設定は明治時代です 龍霞谷は外界とは違う別世界なので魔物が出現する。 村民達は江戸時代にこの地へ移り住んでから外界を知らないので、廃藩置県を知らず未だにこの地を讃岐国と呼んでいる。 メガマルは普通15年程掛かるウドン操術の習得を、僅か4年で習得した事から神童と期待されていたが、あまりの破天荒っぷりに先代は手を焼いている。 メガマルの人生 0~2歳 すくすくと元気に育つ 3~6歳 谷でウドン操術の修行 7歳~ 世界を飛び回り技術を磨いている 【真打ち】は、大技を表す「真打」にうどんを打つことをかけています。 ウドンのなんとなくの身長イメージ 四体:15メートル サヌキウドン:60メートル 香川県の荘内半島は浦島太郎と縁がある地です。「竜」宮城「亀」→「亀龍村」 亀龍村はテキトーに作った名前で、荘内半島も浦島太郎も全部後付けです!! 設定作り始めたらもう止まらない