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浄裁 エクシディア

〖浄裁 エクシディア〗 浄化と裁判の魔動機。 第一形態『裁決』 敵全員のカルマ値を測り、それに応じてデバフを与える。 カルマ値0<X:自身が与えるダメージ−10% カルマ値0:効果なし カルマ値−10<X<0:対象に与えるダメージ+20% カルマ値−50<X<−10:対象から受けるダメージ−20% カルマ値−100<X<−50:術ダメージの追撃効果を追加する。 カルマ値−200<X<−100:三連撃になる。 カルマ値X<−200:燃焼ダメージを追加し、対象から受けるダメージ−90%、対象に与えるダメージ+200% HPがゼロになった時、一度だけ自身のHPを三十秒かけて最大まで回復し、第二形態に移行する。 移行中において十秒に一回、カルマ値が低い順に三人を対象に『浄罪』を発動する。 『浄罪』:対象を起点に十字形の攻撃して、範囲内の敵全員に攻撃力389%の術ダメージを与える。 第二形態『懲罰』 飛行状態に移行する。 カルマ値0<X:自身が与えるダメージ−30% カルマ値0:対象の最大HPを−15% カルマ値−10<X<0:対象に与えるダメージ+30% カルマ値−50<X<−10:対象から受けるダメージ−30% カルマ値−100<X<−50:物理・術ダメージの追撃効果を追加する。 カルマ値−200<X<−100:三連撃の範囲攻撃になる。 カルマ値X<−200:燃焼ダメージを追加し、対象から受けるダメージ−90%、対象に与えるダメージ+200%、五分ごとにカルマ値が一番低い者に『浄罪』を放ち、二番目以降の人には『刑罰』を行う。 『刑罰』:対象に『3000の燃焼ダメージ・攻撃力200%の物理ダメージ・攻撃力200%の術ダメージ・物理防御力−100%・魔法防御力−100%・2000の固定ダメージ・三分間の間、毎秒100の光属性と闇属性のダメージ』の内どれか一つを与える。 HPが半分以下になった時、周期的に『聖光』を発動する。 『聖光』:一定範囲内の敵全員に500光属性のダメージと『聖刻』を付与する。 『聖刻』:光耐性−20 制作者は、晄と小白、サマリーの三人である。 ※【崩機ノ導輝】発動した際、第三形態『浄裁』に移行するようになる。 HPがゼロになった時、一度だけ自身のHPを三十秒かけて最大まで回復し、第三形態に移行する。 移行中において十秒に一回、カルマ値が低い順に三人を対象に『浄罪』を発動する。 第三形態『浄裁』 カルマ値0<X:自身が与えるダメージ−30% カルマ値0:対象の最大HPを−15% カルマ値−10<X<0:対象に与えるダメージ+30% カルマ値−50<X<−10:対象から受けるダメージ−30% カルマ値−100<X<−50:物理・術ダメージの追撃効果を追加する。 カルマ値−200<X<−100:三連撃の範囲攻撃になる。 カルマ値X<−200:燃焼ダメージを追加し、対象から受けるダメージ−90%、対象に与えるダメージ+200%、五分ごとにカルマ値が一番低い者に『浄罪』を放ち、二番目以降の人には『刑罰』を行う。 『刑罰』:対象に『3000の燃焼ダメージ・攻撃力200%の物理ダメージ・攻撃力200%の術ダメージ・物理防御力−100%・魔法防御力−100%・2000の固定ダメージ・三分間の間、毎秒100の光属性と闇属性のダメージ』の内どれか一つを与える。 カルマ値が最も低い人とその次に低い人を対象に、カルマ値を段々と+に変化させる。 +の値へと近づいていくたびに、その対象が〖浄裁 エクシディア〗に与えるダメージ割合が減少する。(最大100%) 対称がカルマ値が1になったら、他のカルマ値が低い人に行う。