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ブック・エグゼキュター

冷静で実験好きの無族。真実の本の筆記者であり、今も永遠に続きを書いている。ソウルハンターとビーストスレイヤーは幼なじみ 僕の生まれ育ったのは地獄の深部だった。全てが暗く孤独で寂しかった、けど僕には趣味があった、それは素材集め。何を作るかは決めてなかったけどとにかく宝物探し感覚で夢中で集めてた、6歳ぐらいの時、僕は毎日のことや言葉を記録したら孤独を無くせると思って伝説の生き物の一部を使い真実の本を作った。確かに楽しかった、けど孤独は変わらなかった、ある日こんな地獄の深部に興味深いボロボロのフードを着た骸骨と赤いマントが特徴的な死人がやってきた。彼らは強く簡単に敵を倒していた。僕は思わず話しかけ、友達になって欲しいと言った。2人は「まあ別にどうせ変わらないからなってあげてもいいよ」と言ってきた。僕は嬉しくなって人生で1番喜んだ、その反動で僕の何かが輝き、謎の力を手に入れた。僕は2人のサポートをし戦利品や食べ物を分け合い雑談を沢山した。 そしていよいよ地獄を出る時、外の世界は美しく無限の可能性がありそうだ、僕は全てのことを書くために今日も旅をしている