〜〜〜〜〜 僕は幾人もの人を見て、裁いてきた。 ◯か☓か。良いか悪いか。有罪か無罪か。 そして、『嘘』か『真』か。 幾度と見て、分かったことがある。 …この世界は紛れもない『嘘』で形創られている。 僕はいつも正しく、『真実』で生きてきた。 それは、多くの者を見ても決定的で、変わらないものだった。 ……なら、僕がこの世界を『真』にしなければいけない。 ━━━たとえどんな『間違い』があっても。 〜〜〜〜〜 よっ。作者やで。え?なんでプロフィールにこんな文書いてるかって? そんなん書きたいからやん。楽しいもん。 で、律くん。実は私の昔のニックネーム『碧羽』を冠しています。 いやー、DA・KA・RA・NA・NI? とま、それはおいておいt((殴 創作をぶつけてみようのコーナー! …ha? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「やぁやぁ。君は面白そうだね?」 「はぁ…お生憎、僕はあなたが嫌いになった。」 「いやそんな反応されてもなぁ。」 「…あなたは何なんですか?」 「んー、ヒミツ☆」 ―キュイーン(消滅する音)― 「そんなのが効くとでも?」 「もう意味が分からないよ。」 「ふふふ。それが私だからネ。」 …、デュエル開始ィ!