とある『人間』で在りたかった『神』。 一応1番最初のキャラ『宝条鈴』の成れの果て『虚空の神、虚星』、の後の姿。 ある財団の『神を創り出す実験』に巻き込まれ、『全能の神』の必要ない能力(消失の力)を押し付けられ、『失敗作』として放置された。本人的にはこれで良かったみたいだけど。 その後『理央(創造の神)』をとある何百もの神を巻き込んだ戦争「神戦」で亡くし、自暴自棄になり、『虚空の神』と成った。(その後能力の成長、『遡行』を何度も繰り返し、理央生存ルートへ上書き。)そしてここに至る。 最近はホッコリさせたくて日常版で色々してたりウニを使ってたりであんま使ってないや (「ちょっと設定こじつけでは?」って?まぁ理央死亡ルートから生存ルートへの切り替えがなんとも難しくて… あんまうちの子の中でよく描く部類ではあるけど設定がオワてる まぁ設定なんていくら後でもええですから)