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【腹黒聖女】ユーア・キテクトード

名前の由来は「道徳的優位」 パンチが足りないので悪さを強化しました 心理戦をして欲しいな、と思っていたんですが、能力を強化しすぎました。幸運はチートすぎる…でも扇動は超常的な能力ではなく不確実な物なので、加護がないと死ぬ場面もあると思うので… 「善」という概念を憎んでおり、善に対する試し行為として悪行を行っている。 善を掲げることで自らの残虐さを正当化し、それを疑いもしない人々を憎む。だからこそ自分も聖女を演じ、善意を旗印に大衆を熱狂させ、聖戦へ導くことで、「結局、人は善の名があればどこまででも残酷になれる」という持論を証明しようとする。 以下chatgptの手を99%借りたあらすじ ユーアは「世界で最も善良な国」である聖キテクトード国に生まれた。人々は慈善に励み、神を敬い、弱者を救うことを誇りとしていた。幼い彼女も、その善を心から信じていた。 しかし、ある年に大飢饉が起きる。 神殿には十分な食料があったが、配給は「敬虔で善良な者」が優先だった。神を疑った者、盗みを働いた者、秩序を乱した者は「共同体のため」と切り捨てられる。 父は家族を飢えから救うために食料を盗み、「罪人」とされた。 母はその裁きに抗議し、「共同体を乱す者」と断罪された。 幼い妹は病に侵されていたが、「治療しても社会に貢献できない」と静かに見捨てられた。 誰一人、自分を悪人だとは思っていなかった。 神官は涙を流しながら、 「あなた方を犠牲にすることが、より多くの人々を救う善なのです。」 と語り、村人も祈りを捧げながら家族を死へ追いやった。 その後、隣国との聖戦が始まる。 兵士たちは皆、「神のため」「平和のため」「正義のため」と叫びながら村を焼き払い、敵兵だけでなく民間人まで虐殺していく。 敵もまた、同じ言葉を叫んでいた。 ユーアは確信した。 悪人は、自分が悪だと知っている。 だが善人は、自分を善だと信じているからこそ、どこまでも残酷になれる。 善とは人を救う思想ではない。 「自分は正しい」という確信を与え、人を殺すことすら美徳へ変える免罪符だ。 ユーアは生き残り、保護された先で聖女の資質を見いだされた。そして、「世界で一番善良な国」であるキテクトードを皮肉として名乗り、善を旗印に人々を熱狂させ、「聖戦」を起こし、邪魔な勢力を滅ぼしていく。 善を信じる人々への試し行為として… 例えば、飢えた少女が「助けて」と泣いている場面で、聖女はあえて助けず、周囲の群衆にこう言います。 「この子を救いなさい。神は善き者を愛すると、あなたたちはいつも言っているでしょう?」 誰も動かない。 「誰かがやるだろう」「自分にも家族がいる」「教会が何とかする」と責任を押し付け合う。 少女は死ぬ。 聖女は悲しそうな顔で祈りを捧げながら、心の中ではこう呟きます。 「また証明された。善人は、自分を善人だと思っている限り、誰も救わない。」 昔の自分のような人々すらも何度も見殺しにして、それは自分を何度も殺すことと同義であり内心苦しんでいるが、善は偽りであるという信念を優先して苦しみを受け入れている。chatgptによると、これは「反復強迫」と「同一視した攻撃者」という心理学用語で正当化でき、あり得ない精神状態ではないらしい。まあ極論、他者の心は理解不可能なのでそういう精神構造が存在しますって言えば何もかも正しくなるけど 善き聖女である限り不老であり、実は数百歳。最終的に、善を貶めるために特大イベントを行う予定(何かは未定)。加護が消える日を心のどこかで待っている。 実は本物の善人にはどうやっても精神的勝利ができない。 AとBが戦闘不能になるまで戦う以上事前心理誘導が失敗した前提でバトルが始まるのでそこでアイデンティティを1つ失ってる Gemma君は戦う理由を失わせることを即死と同じぐらい恐れてる 心理戦をしてくれよ心理戦を!! ちょっと混て、これ悪性付与では?? 意味付け表現による悪性付与をなくしましあ