様々な良い出会いを得てすっかり成長したマシンダイア しんがんやバトラシアと出会い学んでいくことで口調が変になったり、やたらと軽口を叩く様になったが、完全に精神を保つ様になった 誰が作ったなどもはや関係はなく、自分は『マシンダイア』という一人の存在であり、自分の道を歩む マシンダイアの特技は模倣 口調 声色 見た目あらゆる真似が得意 マシンダイアに救われた人は圧倒的な力と輝きを感じ、皆が彼を見てこう言う 『正義の最終兵器』 マシンダイア『対戦を挑んでいただいた方に感謝するのだ』 🧢『マシンダイア 戦闘を探究する為に作り出された存在 どうやら感情を手にしたみたいだ 感情は良いものだ 限界を超えるときはいつも感情に背中を押して貰う 俺がマシンダイアを作る時に使った物は、まあ色々あるが基本は組み換えパーツ ただ思考能力を与えたかった俺はネズミの身体を利用して使った もちろんそのネズミは俺が生涯までずっと可愛がったさ そして死んで、まだ臓器の機能が失われていない隙に利用した 本人は忘れているがマシンダイアには記録を随時こちら側に送るプログラムが施されている マシンダイアに戦闘を任せて正解だった』