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光痺鎧、ピティア

本人は意思を持った電気であり、なんとなくついて行った冒険者が作った置物を気に入り、自らのよりしろとした。電気ダダ漏れの見た目はそのカッコよさを際立たせている。 冒険を続ける中で自らの鎧を改造するすべを身に着け、かつての無骨な龍頭は機械龍を模したような鎧となった。戦術に磨きがかかり、無傷で一方的に狩ることで鎧を維持している。