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[Βランク怪獣]older-butterfly-159

・この怪獣の名前は服につけられていたタグに書かれていたものである。 ・この怪獣の出現は初期のものだと25年前にも遡り、それから不規則に出現している。 ・倒れると、いつの間にか霧の様に消えて、着ていたものをその場に残していく。 ・外郭調査部門の幹部のような立ち位置であったと推測され、初期は車椅子に乗っていたことや、今のピッタリとしたスーツではなく、患者の服であったこと、残していった薬の成分から重度の認知症を患っていたと思われる。