量子エネルギーについて 光や熱などのエネルギーを微細な量子として捉えたモノ。 元ネタは現実にあるエネルギー量子 《神話決壊》 砲身内の反射板により量子エネルギーが動きまわり(加速)動く際に発生する熱でさらにエネルギーを増大させ強力な熱線、いわゆるビームとして放つ 絶滅の危機に瀕している人類の一人。神と呼ばれる機体群を討伐することを生業とする傭兵。 人類は神の名を冠する機体によって絶滅の危機に瀕していたが、神をも殺しえる決戦礼装《神話決壊》を錬成し、神の一体《Code NYX》を討伐したことから【神殺し】の異名を持つことになった。 獲得称号 Δ︙「 流れ落ちた︎星の輝き 」 「戦いを楽しむ、か。そうだな、俺は世界の命運とか人々からの期待とか、そういうのを気にしないで戦うっていうのは初めてだったかもな。」 【終焉前夜】 「こんなバケモノが量産可能だとぉ?まったく、どの世界にも怪物じみた科学者ってのはいるものだな。…面白い機体だった、感謝する。」 【至天】 「力場、以前同じ技術を持った機体と手合わせしたことがある。以外と流通してる技術なのか…それにしても武装があまりに脳筋すぎるだろ、実用性は高いから文句は無いが。」 「ん?人のこと言えないだろって、、、確かに…」 【双星】 「コッテコテの耐久特化機体だな。その防御力はさすがだが《神話決壊》を正面から受けとめきれると思うなよ?」 【 真の楽しみは苦しみの中に 】 「将軍用の機体なのに『蘆屋道満(陰陽師)』…なおかつ武装には闇の神チェルノボーグの名を冠する武装と苦痛、苦悩、死の蛇であるアジダハーカの名を冠する武装…なんていうかごった煮だな。三千世界のギミックは嫌いじゃないぜ?」 【 夢の夢 】 「神殺しは未だ健在よ。なかなかヤバい機体だったが俺の敵じゃねぇな」