────────人智を超えた者を狩る 故に神殺し────────── 【プロフィール】 名前:ゴトー・テン 性別:男性 身長:173㎝ 所属:無し 出身地:日本? 趣味:機械いじり 好きな物:暇 / 特殊なギミック / 梨 嫌いな物:指示が下手な奴 【バックストーリー】 世界レベルを超過した危険な技術を扱う特殊犯罪者や指名手配犯を狩ることから《神殺し》の異名を持つ賞金稼ぎであり傭兵。 …何かに導かれるように、神殺しは「NEST」に姿を現す……。 ・技術 量子エネルギーについて 光や熱などのエネルギーを微細な量子として捉えたモノ。 元ネタは現実にあるエネルギー量子 《神話決壊》 砲身内の反射板により量子エネルギーが動きまわり(加速)動く際に発生する熱でさらにエネルギーを増大させ強力な熱線、いわゆるビームとして放つ 獲得称号 [レイヴン ]...NESTの"真実"と対面する Δ︙「 流れ落ちた︎星の輝き 」 「戦いを楽しむ、か。…そうだな、たまにはこういうのも悪くない。…半神だと……!?」 【終焉前夜】 「こんなバケモノが量産可能だとぉ?まったく、どの世界にも怪物じみた科学者ってのはいるものだな。」 【至天】 「力場、以前同じ技術を持った機体と手合わせしたことがある。以外と流通してる技術なのか…それにしても武装があまりに脳筋すぎるだろ、実用性は高いから文句は無いが。」 「ん?人のこと言えないだろって、、、確かに…」 【双星】 「コッテコテの耐久特化機体だな。その防御力はさすがだが《神話決壊》を正面から受けとめきれると思うなよ?」 【 真の楽しみは苦しみの中に 】 「将軍用の機体なのに『蘆屋道満(陰陽師)』…なおかつ武装には闇の神チェルノボーグの名を冠する武装と苦痛、苦悩、死の蛇であるアジダハーカの名を冠する武装…ニホン機体なのか外国の機体なのか…。三千世界のギミックは嫌いじゃないぜ?」 【 夢の夢 】 「生命(神)の代行者、お前の信ずる神に伝えておけ、神殺しは未だ健在ってな!」 【『復楽園』】 「新人類とは、こりゃまた頭のイカれた奴がいるもんだ。」 《 希望の轍 》 「お前にもややこしい事情があるみたいだな。ま、お互い頑張ろうぜ」 《 魔弾の譜面 》 「魔弾…!へぇ、いい趣味してるぜ。…自分ごと貫くは正直どうかと思うが…」 〘 地獄への道は善意で舗装されている 〙 「テロ組織のリーダーだと?…ったく仕事が増えるな"NEST(ここ)"は」 《 THE GREED 》 「また妙なの出やがったな。最低限、堅実に戦うのも悪くないが大胆さも必要だぜ?」 【白き悪徳】 「空間の歪曲…そんな技術を持った奴までいるとは魔境だな、ここは」