《レイストの情報》 【身長】 192.3cm 【性別】 男 【型式】 闇の型式 【魔型】 闇の魔型 【性格】 悪い性格だが強者との戦いを楽しみ、焦らず何時も冷静 【特徴】 最初で最後の魔王 原初の魔王の名を持つ __________________ 《壊闇の刀の情報》 【見た目】 黒い、輝くことも無い まさに漆黒の大剣 【性能】 斬った物はひび割れ崩壊する非常に強力な刀 光を打ち消す闇の波動を持つ __________________ 《スキル》 【滅式・不闇拾陸連斬】 僅か0.05秒で16の斬撃を浴びせる技 【遠式・連星投臨針】 血でできた針を幾度と無く生成して飛ばす 【炎魔法・獄炎焼神露】 バリアを焼き尽くす黒炎の玉を予備動作なしで飛ばす 【闇の紋章】 光以外の魔法を無効化し、光魔法を半減させるする最強の紋章 ※魔王専用 【撃式・朱星の流星】全方向から防御不能のの斬撃を15回放ち、相手を拘束する 相手が回避する場合、回避位置に追加で5回の斬撃を発生させる 【朱式・月輪の隙炎】 自身の状態異常を無効化し相手の回復を妨害させる魔法 __________________ レイストは世界が生まれた時から存在しており、強者が現れては戦っていた。そのうち、強者と戦いすぎて自身が強者と呼べる相手がいなくなってきた。 それに怒りを覚え、暴れ、魔王と呼ばれるようになった。 最近、400年程前の時にゼシト・ルガーと言う強そうな相手が久しぶりにいたが、とても戦える状態ではなかったため、自らの手で魔人にし、四天王の座を与え、時々高め合い、技を教えた。 教えた技は 「【撃式・朱星の流星】全方向から防御不能のの斬撃を15回放ち、相手を拘束する 相手が回避する場合、回避位置に追加で5回の斬撃を発生させる 【朱式・月輪の隙炎】 自身の状態異常を無効化し相手の回復を妨害させる魔法」