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『狂喜する自由』バトラシア

かつて普通の少年として育てられたバトラシアは、奴隷商に拉致された ここはまるで現代ファンタジーそんな中バトラシアは生を受けた 両親は本当に喜んだ。 母は、人を導く天才であった 家政婦でありながら顔が広い 父は、独創的な科学者だった 幼稚園に通い始めたバトラシア リーダーとして猛威を振るっていたが、いじめっ子に目をつけられる 腕っぷしが強いいじめっ子にバトラシアは勝てない しかしバトラシアが一声上げるだけで周りには仲間がたくさん集まる そんなこんなで5歳になったバトラシア しかし一向に魔法を取得出来ない バトラシアは無能力だったのだ バトラシアは親に追い出された しかし一向に帰ってこない バトラシアは小遣いを使い野生の動物を手懐けて、生活していた  遊び疲れて休んでいた時奴隷商に拉致される その後 バトラシアはディーラという同い年の奴隷の脱出を手助けをした。一緒に脱出できるはずだったが、ディーラは転んでしまった バトラシアはディーラの代わりに奴隷商達を足止めした 奴隷商に惨殺にされ野放しにされ死にかけるが、べべが助け出し、機械兵器として新たな人生を歩む 遠くの町でゾンビパニックが発生 様子見に行くとなんと!奴隷時代の友人ディーラがゾンビにされる バトラシアは一時怒りに支配される だがディーラは自我を保った バトラシアを探し出す為に バトラシアの怒りは収まり、新たな発想力を得る その後クローンしんがんを退け、ゾンビパニックを解決する オリジナルという化け物が守る宝の力で異世界を冒険 長い旅から帰ると、べべ研究所が襲撃 更にオリジナルから宝を奪われたとの報告 どちらも同じ犯人と仮定して探し出す  それはかつての両親だった 以降リンクがあります(最後の戦い+エンディング) https://ai-battler.com/battle/6fed2786-52b4-4266-952e-7adcc5db0bd3 現在までの"ショート"ストーリー まあなんやかんやあったが、今の生活や世界には満足している テレビ見たり漫画読んだり たまに未確認生命体を捕まえてべべの資金調達を手伝ったり べべと力を合わせて何か作ったり 🎩『あ〜〜〜  ···暇だ〜〜』 🥊🔨『いいじゃねえか 平和な証拠だぜ』 🎩『街にでも行くか〜』 🦵🔮『またぶっ壊しパニックでも起こすのか?』 🎷『おいバトラシア』 🎩『お!サウンド!ちょうどよかったんだ!』 🎷『お前···何した?指名手配されてるぞ』 🎩『あー··· 多分破壊しすぎたな 後、人の物盗りすぎた』 🎷『何やってんだ 仕方ない 取り消しに行くぞ』 🎩『分かった』 ギルド嬢『多分無理じゃないでしょうか』 🎷『😨』 🎩『まあまあいいじゃねえか!』 🎷『違う 問題は、研究所が撤去される事だ』 ギルド嬢『冒険者の休憩所が足りませんから』 🎷『仕方ない バトラシア ボランティアをするぞ』 🎩『え〜 壊したもん直してんのに!?』 魔法と異能 🎩『しんがん?お~い』 👁️🗡️『zzz…』 🎩『あ 寝てんのか じゃあ2日分時間を飛ばしてっ…と』 👁️🗡️『む?朝か』 🎩『よお!しんがん!』 👁️🗡️『ん?ああバトラシアか どうした?』 🎩『さっきツチノコ捕まえたんだけどさ、餌何食うか知りたいんだよね』 👁️🗡️『ネズミとか小動物が好きらしいな』 🥊🔨『ありがとな!』 🎩『·····』 💣『? どうしたの?バトラシア』 🎩『異能って良いな〜って思ったんだ 弟は魔法使えるし 良いよな〜』 👁️🗡️『だが、俺にはお前のような機械の才能はないぞ』 🎩『ぐぬぅ…まあそうか···』 学校 高校生男『これ見ろよー』 高校生女『何これ〜?! 下品〜』 🎩『😒』 🦵🔮『? どうした?バトラシア』 🎩『いや…学校の青春ってどんなもんかなー?って思っちゃってさ』 💣『アニメみたいに爆破するんじゃない?』 🥊🔨『でもそんなニュース見たことないぜ?』 🎩『誰か参考人いるかな?』 👁️🗡️『学校?…魔族の俺が?流石に分からんな』 🎷『ずっと正義を追ってたからあまり青春はしなかったな』 🦊『なぜ儂に?』 🌌『バトラシア君?たぶん無駄だよ セナはかつてホームレスだったから』 🦊『アストラよ あとで覚悟するんじゃな 雑草茶3杯コースじゃ』 🎩『だめだ…参考にならない…』 🥊🔨『よく考えたら周りに正常なやついなかったな』 ディーラ『よ!バトラシア!』 🎩『お〜!ディーラー!わが同胞よ! 学校について教えてくれ〜!』 ディーラ『学校?そうだなぁ? 僕が見た感じは勉強がたくさんだったけどなぁ?でもその中にロマンスや友情があったりして面白いよ!行ってみたいけどね〜 僕達じゃ流石に無理だよな ゾンビと機械だし』 🎩『まっ!そうだよな〜…』 ディーラ『あと僕達歳的には小学生だからそんなに青春は無さそうだよ』 🎩『んあれ?』 主人公 🎩『うお〜!すげー!カッケー!』 🎷『何を見てるんだ?バトラシア?』 🎩『葬送のフリーレンって知ってるよね? 主人公のフリーレンがかっこいいんだよ!』 🎷『どの辺がだ?』 🎩『クールそうに見えるけど想像以上にフリーレンってノリ良いのよ!でも戦いになればキリッとした顔がよりクールに見えて!そんでそんで!』 🎷『おう もういいぞ ありがとな…そういやお前も主人公じゃね?』 🎩『え?そう…なの?』 🥊🔨『そうだろ』 🦵🔮『そうだろ』 💣『そうだよね?』 🎩『え〜?なんかやだな〜』 🎷『何でだ?』 🎩『だって主人公って1対1の熱い戦いとか、ライバルとの決戦とかが良いんじゃん!なのに僕と言ったら…集団でリンチして、僕は遠くから爆炎玉とかユニットとかで妨害して…必殺技を完封ユニットで封じつつ機械の目で必殺技を理解して再現して…って!こんなに害悪な主人公見たことないよ!』 🎷『本当にその通りだな』 ビンゴ 🎩『なんかビンゴカード出てきた』 べべ『あ〜それ多分バトラシアが買ったやつ』 💣『え!忘れてたの!?』 🎩『そうか…忘れてたのか せっかくだしやるか』 👁️🗡️『良いぞ』 🎷『まあ良いぞ』 数時間後 🎩『しゃあーまたあがり!』 👁️🗡️『なんか勝ちすぎじゃないか?』 べべ『バトラシア!失格だ!』 🎩『なんで!』 べべ『次元超越探査機が全ての回でヒットした!間違いなくお前だ!ひゃっひょー!』 🎩『そんなものあんのー?!ちくしょー!』 結果 1👁️🗡️『普通に勝てた』 2🎷 『まあ楽しかったな』 3べべ『普通に負けた…』 4🎩 『ふざけんなよ!』