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虚無についての物語まとめ

・霊園 アシュカリプス出現!! ↑依頼さんら参加者倒す! アシュカリプス蘇る!! ↑依頼さんら参加者倒す! これを×N回繰り返し中 依頼さん「困ったなぁ」 そんなとき流れてきたのが報告書についての情報!! 読んだやつ虚無で死ぬらしい!! 後、何枚も存在するらしい!! ↑依頼さん「編纂して呪いなくそう!!」 怪しい霊園地下出現! 参加者連れて潜る! アシュカリプスの弱い版の虚無の力もった子獣出現!! 普通にぶっ倒せた!!アシュカリプス倒したやつだからか強えー!! 奥行って報告書ゲット!編纂! 全部編纂終了!虚無滅ぼす策に考える!! 手紙転送機〈手紙来たよー 内容「アシュカリプス、根源からぶち壊して蘇れない様にしようかな... と...」 依頼さん「その手があった!!」 編纂した報告書読んで灰と炭を操る男が怪しいとわかる! 灰の男?灰隠れの冒険者か!! 依頼さん「じゃあアッシュ殲滅始めるぞー!!」 参加者集めて霊園地下 無数に湧き出るアッシュに参加者が抗う!! 倒す!殺る!! 軽くアシュカリプスの根源見えるも壊せない!! そんなとき旅人のように歩いてきた獅子と狛犬が来たよー あーちゃんと吽ちゃんっていうらしい 霊園なんか不思議な感じする←聖域だー! 霊園不法占拠するぞー!聖域守るぞー!! 依頼さん「そういや霊園まだ一般公開したままだわ!進入禁止しなあかん!」 ↑もう遅かった あーちゃん「ここは私たちのテリトリーだよ。」 依頼さん「そこ危険だから退け!霊園は俺らが調べてんの!!」 戦闘勃発!! 阿吽たちの勝利!! 聖域だということが認められました!! が、そんなのは戦いの結果なのさ 虚無の湧き出る場所を聖域を呼ぶなら呼ぶがいい ただ、お前らに虚無を抑え込める度量があるなら……だけどな ある日、内から湧き出る大きな虚無なるエネルギー それとともに這い出た神成る化け物がいたとさ