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【特異能省ニ課最優秀職員『林彪』】藤峰 安紗美

〜 藤峰 安紗美(ふじみね あさみ) 〜 性別 : 女 年齢 : 24歳 身長 : 170cm 出身 : 神奈川県綾瀬市 容姿 : 茶髪/水色のメッシュ/ブラウンの瞳 性格 : 冷静沈着/文質彬彬/戒驕戒躁/恬淡寡欲 所属: 特異能省・二課 地位 : 実働部隊・最優秀職員 能力 : 隆起←足場を作る能力 賜福(オラクル) : 虎牙彪脚←脚力、腕力、瞬発力を爆発的に強化する能力 攻撃手段 : 拳 足技 通り名 : 『林彪』(リンピョウ 好き : カロリーメイト、鍛錬、上手く技を魅せれる事 嫌い : 甘い物、常識のない奴、私服をダサいと言ってくる人 実力があって人としてよくできていて稼ぎもあって環境にも恵まれている女。…なんでもあるな 賜福が授けられた理由は本人も理解していない。しかし「便利だし、折角賜った物だし、使わない方が失礼じゃないか。」という事で有り難く利用させてもらっている。 その人となりに惚れた三課所属女性により密かにファンクラブが作られているが、現場に出て仕事中の安紗美の盗撮(健全)が“良い値で出回っている”だけだからセーフ。 仕事では完璧超人な彼女にも弱点が幾つかあり、その内の一つが「私服がダサいこと」である。それも、絶妙に似合っているダサTとか着出すから皆言い出しづらい。それに、過去にビシッと伝えた職員の1人はあからさまに安紗美に避けられるようになったので、皆さらに言えない雰囲気になった。 ???「少なくとも、ファッション雑誌には載っていた服だぞぉ!」 ー 特異能省 ー 様々な能力に関する事象に対応する為の機関。 国自体はある程度腐っているが、特異能省には余り腐敗が侵食していない珍しい場所。 一課から五課まで存在し、 一課は行政で、『能力者登録/保護』『ランクの判定』etc… 二課は能力犯罪対策で、『能力犯罪者の鎮圧/捕獲』etc… 三課は情報・監査で、『内部監査/汚職摘発』『国外の能力者の把握/動向把握』etc… 四課は能力研究で、『能力暴走対策薬/補助装備等の研究/開発』『能力分析』『危険度分類』etc… 五課は対異能災害対策で、『規格外の化け物への対抗切り札』 という役割分けがなされている。 ー 通り名 ー 特異能省、その中でも特に二課と五課は通り名が付けられることも多い。 ロベリアが『不死鳥』、安紗美が『林彪』のように。 基本的に、二課(五課は非常に、非常に非常に非常に稀だが)の人員は事件現場などに出撃し市民の目に触れる為、その活躍等を見た市民たちにより通り名が付けられる。それを面白がって人員たちは通り名の付けられた奴をその通り名で呼ぶ。