ログイン

メカニック・ガール スパナ

【ギガントン18号】鉄の巨人。最も数多く作製されており、戦闘が可能になったのが8号、ブリキから鉄になったのが11号、ロケットパンチを自壊せず撃てるようになったのが18号である。 【バリケードン3号】動く壁。移動する事と盾となる事は相性が悪く、3号でやっと実戦投入可能になった。試作品は5号まで製作中。 【タレットン8号】空飛ぶ砲台。砲塔がプロペラにつられて回転してしまう4号も割と気に入っている。 【歩きボムズ】自走機能がついた爆弾。愛着はあるが、機能が機能なので他とは違って使い捨て。 【超真爆裂ウルトラハンマー改・二式】 元々の名前はウルトラハンマーだったが、改良のたびに名前が付け足された結果、なんともよく分からない事に。 「ウチは天才だから改良もお手のものなんだよね!」 天才メカニックの夢:この蒸気世界では、技師として生きるにはいくつかの方法がある。巨大企業に就職して細かな機械を延々と作り続けるか、在野の技師として依頼を受けて物を作るか、技術発明を行って特許を買われるかである。最後の道はいわゆる博士であり、彼女の目指すところもまさにそれだ。 他の二つも技術的には可能だが、自由に物が作れない就職なんてもってのほかだし、愛着ある作品達を極力売りたくはない…というスタンスなのでどちらも実現はしない。 実際蒸気機構は大型化しやすい都合上小型機械は珍しく、その中で彼女のそれは安定性や起動速度、自律機能等において一級品と言える。夢もそう遠くない…かもしれない。 「発明家のアイデアを盗むってのは立派なドロボーだかんな!でもアイツのアイデア、めっちゃ面白そうだったな…」 誰でもOKシンプルバトル540 🆙技描写増量中 https://ai-battler.com/group-battle/e69b245f-c763-4f06-802e-3b35fd364691 #AIバトラー